The Unbearable Lightness Of Being
Showing 1 - 3 of 3 items
-




ヒューブーン | 静岡県 | 不明 | 23/April/2008
映画そのものは「最高」。最初観た時は退屈でしたが、2回目に開眼?し、それから続けて3回観ました。飽きないどころか,ますます理解度が深まります。 惜しむらくは垢抜けすぎ,ボヘミアという土臭さが希薄なこと。過去にお二人の方が感想に述べておられるように、英語で話していると言う不自然さが大きな原因だと思う。1 people agree with this review
-




カリフラワー | 埼玉県立屁泥之中 | 不明 | 12/April/2007
ちょっとした流行語になるほど当時流行った映画。原作は現代の数少ない大家ともいうべきクンデラの小説。チェコ出身で現在はパリ在住。『冗談』が代表作......おや、映画評がないだって!?そう、受け狙いはやめてやはり母国語で話そうよ。0 people agree with this review
-




サビーナが理想 | 東京都 | 不明 | 31/March/2007
「セックスと政治とフェアリーテール」といったところでしょうか。題名とは裏腹に、かなり存在感のある映画です。カウフマンですから難解さは無く、廉価版なら絶対観るべきだと思います。ただチェコ人が普通に英語で会話しているのはどうも・・・。だから「OK」評価です。0 people agree with this review
Showing 1 - 3 of 3 items
