Bluesion
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335TD | 埼玉県 | 不明 | 24/June/2009
以下、CDレビューより〜 ”21世紀ブルースフュージョンの新しい風、ブルージョン登場。 Blues,Funk,Jazz,Rock’nRoll,Soulをベースに、ノリの良いご機嫌な ナンバーから美しいメロディを生かしたバラードまで、充実の66分。 日本の音楽シーンを陰で支えてきたミュージシャン達が、 バンドリーダーのRyueiのもと、2003年に結集して 誕生した「Ryuei & The Bluesion」。 結成以来、LIVE会場に訪れるファン達からCD化の熱い 要望が絶えなかったが、やっと実現したデビューアルバムである。 70年代の「Stuff」を彷彿とさせる職人肌のミュージシャン達が、 一体となり繰出すサウンドはファンキーかつイナタイ音の洪水。 特にホーンセクションを前面にフューチャーした作品群は、 「Tower Of Power」や「Brian Setzer Orchestra 」のごとき 勢いを持っており、とても6人のバンドとは思えないサウンドだ。 鹿島達彦と繁泉英明の息の合ったタイトなリズム隊の上を、 平賀 篤の華麗なピアノが駆け巡り、Ryueiのタメの効いた ブルージィーなギターが、時にメロウに、時に切り裂くように唄う。 また、感動的なバラードでの小澤徹也のむせび泣くサックスは 秀逸である。 アーシーな黒人音楽をベースにしていながらも、1曲1曲が どれも都会的で洗練されているのが特徴である。 部屋でじっくり聴き込むも良し、またカフェミュージック、 ドライブミュージックとしてや電車の移動中等、 あらゆるTPOに合う、バラエティに富んだ、彼らの1stにして ベスト盤と言っても過言ではないアルバムである。” まさにこの通りの素晴らしいアルバムでした。 全曲作曲のRyuei氏の書くメロディはどれも一度聴いたら忘れられないほどキャッチーでメロウでポップ。歌詞をつけて歌物にしたいくらい良いです。 何回聴いても飽きないので毎日聴いてます。1 people agree with this review
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