True Romance
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いちばん大切なキミへ贈るうた | 不明 | 13/June/2009
'09年発表。基本的にこのバンドにはギターの音が存在しない。アルバムではグウィリム・ゴールドの弾くシンセの音が鳴り響き、曲全体を支配する。そんな80'sなシンセ・ポップ・チューンとともに響く、3人の美しいボーカル・ハーモニーはまるで60年代の西海岸で、個人的にはこのバンドの最大の魅力。曲によってはピアノとともに歌い上げたり、ファンキーなソウルを見せたり。0 people agree with this review
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joe | 宮城県 | 不明 | 18/May/2009
一言で言えば”Blue-Eyed-Soul系” Dr, Bass, Keyのギターレス3人組が作り出す音楽はどっかネジれてて,一筋縄では行かないヒネクレた感覚と,しかし尚且つポップミュージックへ殉じようようする潔さとが混在した不思議な印象をもたらす。M1,2,3は耳にも優しく懐かしいポップ・ディスコミュージックだが,やがて彼らの懐の深さ・広さを見せつけるかのような重心の低いGrooveへとつながって行く。これだけメディアが煽る「期待の新人」が雨後のたけのこ状態な中で,どこまで生き延びられるか?ひそかに期待してるよ。0 people agree with this review
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