A Woman A Man Walked By
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madman | 東京都 | 不明 | 10/January/2010
'09年発表。PJハーヴェイといえば、オルタナ・サウンドに乗って情念メラメラともいうべき不気味なボーカルを聴かせるシンガーだった。しかし、'07年発表の8thアルバム『ホワイト・チョーク』はピアノ主体のサウンドになっていて、しかも通常のピッチよりも高いキーで歌っていたのでちょっとびっくりした。 そして9thとなる『ア・ウーマン・ア・マン・ウォークト・バイ』。13年ぶりのジョン・パリッシュとの共作で、ふたりの関係はイーブンというより、ジョンがPJのシンガーとしての魅力を最大限に引き出したという感じ(といってもプロデュースはフラッドなんだけど)。それはPJがジョンに対し無防備であるからで、もともと素質も魅力もあるシンガーがすべてをさらけだしているのだから、悪いアルバムになる理由はどこにもない。0 people agree with this review
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某 | 埼玉県 | 不明 | 24/April/2009
ソロ前作がピアノを主体にした落ち着いた作品だったのに比べ、Johnとの化学反応ゆえか、ギターがメインのアグレッシブな作風で嬉しい。声も色艶を増し妖しさ全開で素晴しい。一部歌詞対訳とJohnによる曲解説がついていて驚く。開かれてきたんだろうか。0 people agree with this review
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