Arcadia
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ちい | 不明 | 11/February/2003
どこを聴いても『これがアルフィー?』と思われる筈。何故なら自分がそうだったから。アル中きっかけの一枚です。一曲目Arcadiaでアルフィーにひかれ、やっと探し当てたこのアルバムですっかり嵌まり込んでしまいました。二つもレビュー書いちゃってすみません。0 people agree with this review
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ちい | 不明 | 09/February/2003
三曲目の桜井氏ボーカルは必聴。全アルバムの中でただ一枚全く違う世界をを作り上げている一枚。全編通してエスニックな編曲、物語性の濃い詞、音の壁がそう思わせるのか?でもやっぱり力一杯アルフィーである。一枚のアルバムが五曲目まで、九曲目まで、ラスト三曲、という三部構成で一編の物語の様に感じられる。0 people agree with this review
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フライングV | 日本 | 不明 | 02/November/2002
久しぶりに高見沢の”黒いフライングV”が似合うヘヴィーな曲中心のアルバムになっている。M-1のイントロのギターや”X”風なM-5、これぞお得意ギターソロといったM-8/M-9には、まだまだ高見沢のヘヴィ-メタルな曲作りのアレンジ、フレーズのセンスに磨きがかかっていたことが分かったアルバム。激しいギターに逆にバスドラがグングン引っ張られているようにも思えてしまう。M-12をラストに飾らせる程、全曲抜群の出来である。0 people agree with this review
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おず | 東京都 | 不明 | 16/September/2002
スゴイです。ハードロックというよりヘウ゛ィーなサウンド。なのにやっぱりアルフィーらしさで包まれている。凄すぎる。 長谷川氏とそうる透氏の強烈なツインドラムに埋もれることなく美しい音色を刻む坂崎氏のテクは絶賛もの。高見沢氏のありそうでなかった統一コンセプトでのクリエイティウ゛も天才の領域に達してます。 時代が、世の中が混沌とすればするほどM-11は心に沁みます。0 people agree with this review
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風泉、 | 兵庫県伊丹市 | 不明 | 19/November/2000
中東の砂漠をイメージし、エスニックハードロックを謳った、1990年のコンセプトアルバム。ツインドラムスを従えての録音。皮肉にも湾岸戦争が勃発した直後に発売された。0 people agree with this review
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