No Line On The Horizon
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Kyussis | 北海道 | 不明 | 21/March/2011
彼らを聞き続けて20年近く。今のU2はアルバム一枚に力を入れてないよ。言っとくけど。iTunesに楽曲を全曲提供したりしてるし、CDというセールスに期待はしてない。だからね、批評は最早役に立ちません。彼らはライヴのコンセプトに合わせた楽曲を作る事が大事。このアルバムを買うならライヴDVDを買う事をオススメします。そっちの方が彼らの意志が反映されてます。1 people agree with this review
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ボノの厚底ブーツ | 日本 | 不明 | 11/April/2009
凡作。評価としては「ふつう」だが「いまいち」に近い。さすがに「だめ」とまではいかないが評価をつけた方の意見もうなずける。何度も聞きたい思わせるような印象に残る曲が無い。いい所はしっかり作ってあるだけあってどの曲も聴き心地がいい。ただし根本的に曲自体がマンネリ感漂っていてすぐ憶えて結果単調になり飽きるんだ。発売日から繰り返し聞いてじわじわ良くなるってことは無かった。これからも来くことは無い気がするな。それでもまだU2の今後の活躍を信じてる。そのためにはプロデューサを変えるべきだ。もうイーノとかはいいの。うん0 people agree with this review
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jirugon | Tokyo | 不明 | 25/March/2009
u2らしくていいとは思うのですが、How to Dis・・・以降の進化は感じられません。よく言えばアイデンティティがある。悪く言えば野暮ったく、光るトラックもない。u2だからこそradioheadのようにトップにいても常に進化し続けてほしいです。まだまだ次作に期待。0 people agree with this review
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gogogoal goal | Japan | 不明 | 14/March/2009
正直なところThe Joshua Treeや近年発売されたAll That You〜やHow To〜には到底及ばない。発売前になんとかの鉱石を掘り当てたとかニュースが流れてこりゃ凄いアルバムが出るに違いないとかワクワクしながら待ってたが実際購入して聞いてみたら大した事はなかった。なんというか、普通だ。完成度の高いアルバムなのは間違いないんだが…オーバーに言うならどの曲も見慣れた平坦な道を歩いている感じだ。とU2だからこそ厳しい評価にしました。あとボノはこのけっこうハードな曲達をライブで歌い続けられるのだろうかという不安も付け足し。0 people agree with this review
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maruko77 | hurorida | 不明 | 07/March/2009
いつ聴いても素晴らしい0 people agree with this review
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願う、ロキシー復活! | 世田谷区 | 不明 | 04/March/2009
毀誉褒貶あい半ば…、ただ無条件にサイコーを連呼する無節操な方々の“研ぎ澄まされた感性”には感服するのみ。出来は決して悪くない!というか 、やはりコールドプレイよりかは全てに渡って音楽的に高次元で解決をしている印象が強い。ある意味いじくる素材の質の差がもろに出ている印象。ただ業師イーノを離れなければこのバンドに真のクリエイティビティの明日はない、と断言してもいいだろう。聴きやすいし音にもある種の軽さと深みが同居している。ただ、ヘンな観念論を持ち出す気はないが、これってロック?上質なポップミュージックだと思う0 people agree with this review
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う | う | 不明 | 02/March/2009
一聴すると、軽い。軽いが、オーディエンスが期待するU2のロックンロールバンドイメージの贅肉がそぎ落とされて、小気味よい軽快さが出てきてる。ずば抜けて目立つ曲はないけれど、まったく違和感はないので自然と聴けた。作品としては、秀作だと思う。0 people agree with this review
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ウニウニ | ダブリン | 不明 | 01/March/2009
U2による、既存の曲構成の快感原則への挑戦。radiohead,kings of leonの諸作やoasisの最新作など、ある程度自覚的なアーティストはリスナーの耳を拡張するようなことをやりたがる。もともとかなり外したソングライティングをする人たちだったけど、今回かなり思い切った。従来型の発展系はHくらいでは。@やIの眩い高音は、クリス・マーティンには逆立ちしても出せまい。0 people agree with this review
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マナ | 不明 | 01/March/2009
U2を聞いてから10年以上経つけど、U2初心者がこれから入ると興味は持たないと思う。 俺も最初聞いた時はパッとしなかったけど、過去のアルバム聞き直して意外と通じるもんあんだって思って、徐々に聞ける様になってきたしね。0 people agree with this review
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GO | 福岡 | 不明 | 28/February/2009
アルバムそのものの完成度は凄い。 しかし、結局U2は「joshua tree」を越えることは今回もできなかった。いまだにU2は「joshua tree」をつくったからこそ世界のU2であり、あのアルバムがなければいまのU2はない。 これは「伝える」ことより、ひたすら「斬新」を狙ったアルバムであり、心の底から「これだけは今絶対に伝えたい」という衝動や高揚感は皆無。 ここに「音」はあるが「歌」はない。 「joshua tree」を含めた今までのアルバムがすべて灰になってもこれがU2だといえるアルバムをいつかの日か作ってくれると信じている。0 people agree with this review
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moma | japan | 不明 | 28/February/2009
何か前作の続きって感じ。あまりコレと言った曲がないかなぁ。。。 何回も聴くごとに味が出るのかもだけど、何回も聴く気にはなれない0 people agree with this review
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joe | 仙台 | 不明 | 26/February/2009
何故だろう?この日本盤のライナーを読んでいると反吐が出そうになるのは?歌詞(対訳)とU2が奏でる音だけでリスナーは自由に想像を働かせるべきだ。ロキノンライターの思い込みたっぷりな文章には時に辟易させられる。客観的な情報だけで十分なのに・・。で,音。最近のU2にしては珍しくとっつきにくいモノ多し。メッセージは相変わらずだし,自分の中のU2歴から言えば,ZOOROPA POPあたりの迷走感再びと言った感じ。聞き込めばスルメ盤化するのかも知れないが,初聴時のガツン!感に欠けるのは残念。0 people agree with this review
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RitchieBlackmayonnaise | yokohama | 不明 | 25/February/2009
事前の噂期待値に比べたら「佳作」って印象ですが、2〜3回聴いてると急に耳に馴染んできて飽きがこないという、いつものパターンにハマっています。 ただ、U2の場合、ライブ演奏になると「うわっ、この曲ってこんなにカッコ良かったっけ!?」って驚異の変貌をとげることが多く、今回の楽曲群は(超キラーチューンはないけど)どれもライブ映え(ライブ化け?)しそうな曲だらけなので、ツアーやDVDが楽しみです。0 people agree with this review
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鬱 | 田舎 | 不明 | 24/February/2009
これまた聞き込まないと分からないが、前作の完成度とパッションがいかに高かったかが分かる。なんか軽いのよね。『炎』『魂』『汗』『革命』『愛』『反抗』『アフリカ』『アンチ権力』『救済』『尖がり』・・・このアルバムにあるのかな?0 people agree with this review
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kay | | 不明 | 16/February/2009
個人的に製作陣はこのコンビが好きなので変更は大賛成。でも全盛期の衝撃は中々出せないんじゃないかなぁ。最近のU2を聴いていると思う。期待しているだけに頑張って欲しい。とりあえず買うけど(笑)0 people agree with this review
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