Hemispheres
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磐央 | 福島県 | 不明 | 10/March/2021
「神々の戦い」はカナダが生んだプログレッシブ・ロックの大御所ラッシュの6作目のスタジオアルバムであります。評価とセールス的にも成功した次々作の「ムーヴィング・ピクチャーズ」が彼らの最高傑作と言われていますが、何と言いますかプログレッシブ・ロックアルバムとしての曲のバランスや完成度としては本作がベストではないかというのが私の見解です。専門的な事は言えませんが何度でも聴きたくなります。正に名盤です。追悼!ニール・パート!0 people agree with this review
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おじさん | 茨城県 | 不明 | 08/March/2010
1曲目の大作はまさに圧巻。一転2曲目はわりとpopな感じ。3曲目、4曲目は「farewell to kings」を思わせるアコースティックギターから入って一転して曲調が変わる構成。いずれの曲も3人のバカテクが思う存分発揮されている名曲ばかり。お勧めの1枚だと思います。英語力のない私ですが、時間があれば歌詞を和訳してみたいと思っております。0 people agree with this review
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通勤Rush | 埼玉県 | 不明 | 29/February/2008
このアルバム中のVilla Strangiatoはライブ・ビデオを見てから好きになった曲。特にギターのボリューム奏法から入ってギター、シンセ、ドラムがどんどん盛り上げていくとこはライブでもレーザーで雰囲気を盛り上げていてグッと来ます!!その後、変拍子が炸裂してリズムを見失いかけたりジャージーなリズムが出たりコミカルさも出たりととなかなか気が抜けない緊迫感があります!1 people agree with this review
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rman | 大阪 | 不明 | 07/December/2007
もう20年以上も前、この作品と2作後の「ムービングピクチャーズ」とをほぼ同時期に聴いた。「何なんだこれは!」というのが第一印象。たった3人のグループが、わずか数年の内に、全く違うニュアンスを有する2つもの傑作を生み出したことへの驚嘆。そんな当時の思い出は別として、この作品を聴くと、未だにノスタルジーとは無縁な高揚感を得られる。ロック好きのマスターピース。0 people agree with this review
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めたる | 京都府 | 不明 | 12/December/2005
78年発表の6th。前作収録『Cygnus X-1』の続編@に漲る緊張感とラストのホッとする締め方が堪らなく好きだ☆ここでニール・パート(ds)の18世紀文学への傾倒は終わるのだが、実に素晴らしい傑作を生み出したモンだ♪インストCではトリオそれぞれがテクニカルに暴れ回るが、アレックス(g)の縦横無尽ぶりがキラリ☆0 people agree with this review
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ザナドゥ2112 | 熊本県 | 不明 | 12/October/2005
前作「シグナスX航海」の続編「シグナスX神々の戦い」でスタートする今作。18分の超大作だが中ダルミする事ナク聴けてしまう!他の大作もソウダケド構成力がシッカリしてるのがこのバンドの強みではないかと!理由はアルんだけど、コノ作品以降、超大作はカゲを潜める事とナル☆0 people agree with this review
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チャーリー○ | 北海道 | 不明 | 10/September/2005
個人的にはコレが一番好きです。冒頭の大曲に引き込まれます。二曲目のライブ聴きたさにブート買ったりもしました。ラストは一発録りと聞きましたが、信じられません!凄すぎます!!全編凄まじいです、必聴!!0 people agree with this review
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setti | 愛知 | 不明 | 24/June/2005
2曲目のCircumstancesライヴで聞いてみたい。0 people agree with this review
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