Mikansei Sakuhin Dai 1 Bang ? Two Bavajinzu ?
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yossy-k | 兵庫県 | 不明 | 28/February/2011
こんなジャケット写真、こんな音楽を世に問うジョンとヨーコは、やはり世俗とはかけ離れた存在なのでしょう。私は本作のLPを持っており、一ファンとして、このアルバムや次作を含めたジョンのすべてを受け入れようとしましたが、無理でした。他の方々はどう思っているかわかりませんが(この作品が好き、と言えるファンに対して、「本当にそう思っていますか?」と訊きたい)、私はここで聴かれる音楽が”Norwegian Wood”だとか”Ask Me Why”を作った同じ人間が作ったものだとはとても思えないのです。 単にコレクターズアイテムとしての価値に星ひとつ。0 people agree with this review
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KM | 福岡県 | 不明 | 05/September/2010
Two Virgins, 29 November 1968 / Life with the Lions, 9 May 1969 / Wedding Album, 7 November 1969 --- レノンは、短期間に上記アルバムを発表する意義はなかったのではないかと思う。”Two Virgins” は意外に面白かった。 二つ目 ”Life with the Lions” を聴くと ”Two Virgins” のインパクトが薄れる。 三つ目 ”Wedding Album” は、レノン信者が信仰告白するために所有すべき商品。0 people agree with this review
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岡安加奈子 | 高崎市 | 不明 | 17/February/2009
普段男の人をこんなにしっかり見れる機会はまずない。彼氏のだってまともに見たことはない私が、あのJohn Lennonのを食い入るように見れるのである。それだけでもとてつもない価値がある。それに普通のミュージシャンがこういうものを発売したら、即発禁だろし、お縄にもなるだろう。日本でもこのCDがあっさり発売許可されるというのは、この二人の場合もはや芸術的領域(実際二人はそのつもりでいた)に達しているからである。熱心なファンなら音を聴かずとも必携の一枚である。0 people agree with this review
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ABB | Date | 不明 | 20/October/2006
アーティストらしさとジャケデザインが見事に一致した芸術作品としての価値が高いアルバムではないだろうか。音楽的には疑問だらけだが,その疑問もこの不可思議なジャケットに表現されている。オリジナル盤と全く同じ作りの紙ジャケなら入手したいが,2人の顔部分だけ穴が開いた茶封筒も紙製で全裸が見られるのだろうか?0 people agree with this review
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はなじ | 不明 | 11/June/2003
う〜ん厳しい作品。二人が出会った時お互いに結婚していて子供もいたのにそれを取り払ってまで結びついたんだからなぁ、全裸ジャケットの騒ぎも今じゃ語り草だが 事実このアルバム以降二人は嵐の中を突き進むことになる。ほとんど買う価値はないがCDではソロ時代初期のシングルB面曲が追加されてる。1 people agree with this review
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こんこん | 埼玉県民 | 不明 | 01/June/2003
ジョンは包茎。ヨーコは巨乳。それを確認するために買いましょう。1 people agree with this review
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