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Customer Reviews
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ken | 高岡 | 不明 | 15/December/2004
私も本作が最高傑作だと思います。音の線が少し細いような気もしますが、各曲の出来が素晴らしく、一気に聴くことができます。EなどのR&B系の曲などは、デヴィッド・バイロンの得意とするところですね。本当にうまい。新加入のジョン・ウェットンに関しては、可もなく不可もなく・・・。Hなどは涙ものです。ブリティッシュ・ハード・ロックの名盤に挙げても良いくらいです。 ちょっとオーバーかな?0 people agree with this review
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yoc | 兵庫県 | 不明 | 04/May/2004
ユーライア・ヒープの最高傑作は「対自核」と言われることが多いが、俺はこのアルバムを薦めたい。ジョン・ウェットンはキャラクターが強すぎる傾向にあるが、このアルバムでは比較的控えめで、バンドの演奏に溶け込んでおり良い味を出している。歌ってないのがいいのかも(笑)yoc(カルト・ミュージック・コレクション)0 people agree with this review
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MOT-P | KAMAKURA | 不明 | 03/September/2002
七色の声!と当時絶賛されたボーカリスト、デビッド バイロン在籍時のU.HEEPでは、”悪魔と魔法使い”に並ぶ大傑作。 ミキシング・アレンジも格段の進歩をし、21世紀でも十分に鑑賞が 可能。但し大音量にての再生がMUST。0 people agree with this review
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