Six/Nine
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Brite | 不明 | 16/May/2007
重くザラついた質感。 ヘビィネスとダンス系音楽の要素を上手くブレンドした重厚なサウンド。 「6」と「9」の意味するものは生と死なのか… 喜びと悲しみなのか… 深いです。0 people agree with this review
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nemu | jpn | 不明 | 18/November/2006
この作品でB-Tは大人になり男になった。非常に洗練された作品。リアルタイムで聴いた頃、私はまだ幼くてこの作品の世界が理解出来なかった。大人になった今、その素晴らしさにやっと気付く。子供には理解できない、大人の為のアルバム。それにしてもB-Tの曲タイトルにはいつも感心させる。天才的ですね。0 people agree with this review
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サカナさん | 大阪 | 不明 | 22/October/2006
バクチクを再確認したアルバムです。純文学的な歌詞の世界観が今までの排他的なソレと違って完成度の高いアルバムだと思います。10年前?ですか。スキル的には結構スゴイ事やっちゃってますよね。センスとか曖昧な言葉では収まらないアルバムですね。0 people agree with this review
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696969 | japan | 不明 | 27/May/2006
最近やっと、このアルバムの良さが分かってきた。 最初は、あまりよく理解できなかったけど、今では中毒になりつつある。 10年以上前の作品とは思えない完成度の高さ! 今聴いても全然古臭くない。 とにかくカッコイイ!! 凄いバンドだな。B-Tって。1 people agree with this review
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. | 不明 | 25/March/2006
苦しくも無く、古さも無い。 今井寿のセンスはガチ。 変なイメージで拒否したり軽く流そうとせずに聴くべき。0 people agree with this review
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ガン | 新潟県 | 不明 | 19/November/2005
NのPVのかっこよさにしびれ、溢れ出す暴力性を知性でコントロールしているかの様なAのグルーヴ感には軽い中毒を引きおこした…。重さと美しさの絶妙なバランス感覚が冴え渡るバクチクにしかできない危ない一枚。0 people agree with this review
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晋作 | 広島県 | 不明 | 14/July/2005
ギターリフを覚えた今井くんは、こんな作品を創りました。もちろんデジタル路線は残しつつも、サウンドが骨太になりました。正解ですね、この路線も〜0 people agree with this review
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細い鼓動 | 福岡県 | 不明 | 11/April/2005
このCDを初めて聞いた 時、思考回路がブッとんだ!日本にこんなバンドがいるなんて驚きました。すべての音や曲がカッコいい!!0 people agree with this review
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横這いマシンガン | 東京都 | 不明 | 09/April/2005
冷静に聴いてみれば、まとまりがなくて散漫な作品だと思う。しかしインダストリアルやメロディレスといった試みを力ずくでねじ伏せるようなエネルギーに満ちていて手応え充分、力作でしょう。0 people agree with this review
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ヴァニラ | 福島県 | 不明 | 18/March/2005
計り知れない世界! なんなんだこの世界は… このCDを目の当たりにした途端に世界はLOOP∞する!0 people agree with this review
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メタルドラマーJASTiS | 東京都 | 不明 | 20/November/2004
中学の時従姉妹にB-T勧められ発売日に買ったが櫻井氏の世界観が非常に広くそれが美しく哀しく感動の音楽を作り上げていると思った。「唄」の深さには感動の一言しか出てこない。BUCK-TICKとDEAD ENDの詩の世界は他には真似出来ない天性のものだ!0 people agree with this review
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rakia | 宮城県 | 不明 | 16/September/2004
『Six/Nine』全曲映像版はアングラ映画の様な風貌さもあって傑作だったしS/Nの世界観を『Somewhere Nowhere 1995』のLIVE映像でも形にしてほしかった…このアルバムの暗黒面を抜きに側面の音楽面だけをとってもBEATLESのWHITE ALBUMのように楽曲はヴァラエティに富んでいて楽しめる。0 people agree with this review
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コウジ | 不明 | 05/August/2004
デタラメ野郎、大地を蹴る男、細い線、そうか来年で10年になるんだね。先日父を亡くして鼓動がとても胸に突き刺さる。0 people agree with this review
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Un-Lukk | 九州 | 不明 | 04/April/2004
名作。彼らにしてはひどく現世的で、リアルな手触りの作品だと思う。時に現代詩のようなリリックと、無機質な楽曲によって繰り返される、幾つものダウナーとアッパー。まさに全てがループ。答えは、どっちだ?1 people agree with this review
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踵 | 不明 | 09/January/2004
詞、音ともに極めてダウナー。だからこそ鼓動という曲の美しさが引き立つ。この一曲によって救われる。リアルだ。まるでこの世のようだ。0 people agree with this review
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