Scotch And Milk
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青木高見 | 東京都 | 不明 | 12/May/2013
アルバムは1996年の録音でバリトン・サックスの重鎮セシル・ペインがテナーのエリック・アレキサンダーを呼んだ。演奏はバリトンにトランペット、テナーの二管だが音の重ね合わせは少なく個人パートに分けている分飽きさせない。演目はセシル・ペインの曲が大半を占めており一曲一曲が結構長尺で個人にスポットを当てている構成もいい。全体が締まっているのはピアノのハロルド・メイバーンがいるからだと思う。セシル・ペイン惜しくも2007年に亡くなってしまった。もう二度と録音が増えない事を思うと益々いとしくなってしまった。0 people agree with this review
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