24 Preludes, Piano Sonata.2: Argerich(P)
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せごびあ | 愛知県 | 不明 | 18/November/2018
ショパンがどうのではなく、彼女の声そのものですね。ほんの小音量で聴いても炎が見えるがごとくの演奏ですごい!0 people agree with this review
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ルシータ | 東京都 | 不明 | 01/February/2018
ピアノの音がほとばしって出てくる演奏。感嘆します。0 people agree with this review
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テリーヌ | 兵庫県 | 不明 | 18/August/2017
難易度や表情などで多様な曲が登場する24の前奏曲はショパンらしくない曲もあって飽きません。アルゲリッチの演奏は惹き込まれる魅力があります。特に16番の演奏が他のピアニストと違っていて、不思議な感覚です。0 people agree with this review
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ひで | 横浜市 | 不明 | 16/July/2006
すごいスケールの大きさと、色彩感のある輝かしい演奏です。本人も2度とじつげんできないのでは?と思える演奏です。0 people agree with this review
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風雷暴 | 横浜 | 不明 | 13/March/2006
ぶらいあんさん、たかが僕如きド素人の音楽嗜好なんぞで尊敬とは...戸惑うばかりです...どうぞご遠慮なく貴殿の感じたままご自由にお書き下さい。0 people agree with this review
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J | 横浜 | 不明 | 05/February/2006
「ペライアに録音してもらいたい」には同感だが、それとは別問題として、このディスクはすばらしい。ショパンの音楽がもつ微妙なニュアンスを細部にまで追及しつつ、アルゲリッチ自身のオリジナリティーもはっきりと聴き取れる。その意味でやはり、一流の演奏である。0 people agree with this review
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いやみなぶらいあん | 世田谷区 | 不明 | 24/January/2006
当レヴューで最も尊敬申し上げている風氏に慇懃無礼ながら敢えて具申致したく。このプレリュードは彼女の最良の状態ではないと思う。その点クライスレリアーナの方が遥かにパッションが乗り移った熱演だ。ポリーニも先に出たエチュードに比べて表現が日常的な印象。では斯く言う私はと言うと、古くはコルトー、そして双璧はポゴレリッチとキーシン。特にポはアルゲリッチを更に先鋭化、深化しか方向の素晴らしい帰結。ご一聴を。(ただ所詮は好みの問題ではありますが)0 people agree with this review
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風雷暴 | 横浜 | 不明 | 24/April/2003
アルへの前奏曲集が出る迄の僕はポリーニ命だったが、本盤聴いて驚天動地!彼のは木っ端微塵にフッ飛んだ!これはピアノか?!これはマジックか?!これはChopinか?!ボキャ貧の僕にこれ以上は表現不可能。百見は一聴にしかず...(録音良好)0 people agree with this review
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