Rubia
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kato | 千葉県 | 不明 | 22/March/2011
1996年にリリースされたArmikの3枚目のアルバムで、前作「Gypsy Flame」とは若干趣を変えた嗜好になっていますが、Armikの音楽性はさらに高められています。 アルバムトップのRubiaの流れるようなテンポの良さと爽快さに驚かされます。全体的にはフラメンコ特有の激しさがなく流れるようなリズムとテンポの良さが一層爽快さを感じさせるでしょう。このアルバムをベストアルバムに推す人も多いほど愛着のある1枚です。 Seduction や Veil of Desireの哀愁をじっくり聴かせる曲から Maldonado ・ Mi Amor ・ Escapade ・ Miracles ・ Torreros とノリの良いアップテンポの作品が並びます。 Romantic Whispersは余計なイントロがなければメロディや曲想が最高の一曲です。Seychellesはどちらかというと余計な飾りがなくギター伴奏のみで地味な感じを受け、練習場で普段のArmikの演奏を聴いたような作品。でもArmikの原点をみたみたいでこの曲好きだなぁ〜!0 people agree with this review
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