Springfever
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オレンヂ警報 | 北海道 | 不明 | 22/December/2014
え、ヨアヒム・キューンがこんなエレクトリックなアルバム残してたの!? とちょっと驚きの1枚。さまざまなエレクトリック・キーボード、(たぶん)メロトロンまで駆使した幻想的〜プログレ的サウンドから、かなりハードなロック的サウンドまで。 冒頭の「レディ・アンバー」(琥珀婦人?)は最初の3分ほどのキーボード主体の幻想的かつメロウな部分がすごくいい。その後、ヴァイオリンが入ってハードな展開になる。悪くはないが、冒頭の雰囲気だけで1曲もたせてほしかったところもある。 個人的には、ジェリー・ブラウン&ウィル・リーというコンビと、キューン&フィリップ・カテリーンというコンビの合体は、なんだか食べ合わせが悪そうな感じもしたのだが、通して聞いてみると、それほど違和感がある訳でもない。 ただ、やはりファンキーorロックな感じのチューンよりは、1曲目冒頭とかアコピも活躍する2曲目、4曲目(アコピソロ)、6曲目...のようなメロウorクラシカルな感じの方が出来がいいような気はする。0 people agree with this review
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