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Customer Reviews
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ピータン | 神奈川県 | 不明 | 19/February/2011
教授のアルバムの中で1番好きなアルバムです☆ やっぱライヴがサイコーです。「 BALLET MECANIQUE 」 は好きな曲ですねぇ〜 「 STEPPIN’INTO ASIA 」 と 「 SLEEP ON MY BABY 」は踊れる曲! 教授はバラッドを5曲くらいやると MC で ”踊りたい人、もう少し待っててね” と気遣ってくれる。教授のファンは、色んな人がいるからね。バラッドもイイけど、踊るのもサイコー♪ そして、一転、サティの 「ジムノペディ」〜 「ゴリラがバナナをくれる日」 コレもサイコーだ!目を瞑って聴きいってしまう。 「 A TRIBUTE TO N.J.P 」 、途中にドビュッシーを思わせる楽曲。 「 THATNESS AND THERENESS 」 もう〜 ダイスキな曲です☆ スタジオ盤の 「 THATNESS AND THERENESS 」 もサイコーです♪ 〔 B2 Unit に収録されてます 〕 「戦メリ」 に言葉は要らないでしょう・・・。 「 BEHIND THE MASK 」 、マイケル・ジャクソンの作詞です。〔昨年の12月に発売された故マイケル・ジャクソンの『Michael』 にマイケルが歌った 「 BEHIND THE MASK 」 が収録されています。〕 またココから踊れる曲が続きます。〜 ノリノリです☆ サイコーに好きな3曲です。→ 「 ONGAKU 」 〜 「黄土高原」 〜 「 SELF PORTRAIT 」 → 〔スタジオ盤では山下達郎さんがギターを弾いてます。〕 。ドラムスがカッコイイ〜 メロディー・ラインが美しい名曲ですネ☆ 「 PAROLIBRE 」 はラストに相応しい楽曲です。美しい・・・。このアルバムを聴くと教授のコンサートに行きたくなります♪1 people agree with this review
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ひげまん | 東京都 | 不明 | 22/April/2004
「CHASM」が好調の教授だが、ふと昔の教授が聞きたくなった。そこで、山積みになったCD棚からこの「メディア・バーン・ライブ」を取り出し、今久しぶりに聞いている。人によって教授のどの作品に思い入れがあるかは様々だろう。私は紛れも無く「未来派野郎」あたりの作品が一番聞いていて、よって思い入れも強い。この頃がある意味油ノリノリの頃ではないかと思う。もちろん「CHASM」も素晴しかったし、基本的な部分は変わっていないと思うがこの頃の曲の方が色々な表情があったのではと感じてしまうのだ。本作のビデオも持っていたが、0 people agree with this review
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JAPAN | 不明 | 09/September/2003
1986年の発売当時から聴いていました。今聴いても全然旧くさくないですね。でも自分は、この作品を最後にしばらく教授の音楽から遠ざかってしまったのでした。0 people agree with this review
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