Media Bahn Live
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ピータン | 神奈川県 | 不明 | 19/February/2011
教授のアルバムの中で1番好きなアルバムです☆ やっぱライヴがサイコーです。「 BALLET MECANIQUE 」 は好きな曲ですねぇ〜 「 STEPPIN’INTO ASIA 」 と 「 SLEEP ON MY BABY 」は踊れる曲! 教授はバラッドを5曲くらいやると MC で ”踊りたい人、もう少し待っててね” と気遣ってくれる。教授のファンは、色んな人がいるからね。バラッドもイイけど、踊るのもサイコー♪ そして、一転、サティの 「ジムノペディ」〜 「ゴリラがバナナをくれる日」 コレもサイコーだ!目を瞑って聴きいってしまう。 「 A TRIBUTE TO N.J.P 」 、途中にドビュッシーを思わせる楽曲。 「 THATNESS AND THERENESS 」 もう〜 ダイスキな曲です☆ スタジオ盤の 「 THATNESS AND THERENESS 」 もサイコーです♪ 〔 B2 Unit に収録されてます 〕 「戦メリ」 に言葉は要らないでしょう・・・。 「 BEHIND THE MASK 」 、マイケル・ジャクソンの作詞です。〔昨年の12月に発売された故マイケル・ジャクソンの『Michael』 にマイケルが歌った 「 BEHIND THE MASK 」 が収録されています。〕 またココから踊れる曲が続きます。〜 ノリノリです☆ サイコーに好きな3曲です。→ 「 ONGAKU 」 〜 「黄土高原」 〜 「 SELF PORTRAIT 」 → 〔スタジオ盤では山下達郎さんがギターを弾いてます。〕 。ドラムスがカッコイイ〜 メロディー・ラインが美しい名曲ですネ☆ 「 PAROLIBRE 」 はラストに相応しい楽曲です。美しい・・・。このアルバムを聴くと教授のコンサートに行きたくなります♪1 people agree with this review
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MELTDOWN | 東京都 | 不明 | 02/April/2006
'86年発表。ソロとして初のライブ作品。生楽器のライブもまた実にいい感じ。サティの「ジムノペティ」から始まるピアノ曲メドレーも気持ちいい。YMO時代の曲なんかも生楽器ライブでどうぞ。教授の、この時期までのベスト盤的な内容。代表曲が、臨場感溢れるライブで体感できる。1 people agree with this review
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K-B | 東京都 | 不明 | 12/February/2006
A音楽図鑑や未来派野郎のポップなとこをさらった感じで全体がポップで万人が楽しめる構成。千メリも入ってるし、名ライブですね!「ビハインド・ザ・マスク」のVo.入りは賛否両論。歌ってる人、気持ち良さそう。ただそれだけ(笑)3 people agree with this review
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K-B | 東京都 | 不明 | 11/February/2006
@教授ソロでの絶頂期でのベスト盤的ライブ。「千のナイフ」や「ウォー・ヘッド」が無いのは寂しいがその分トーマスドルビー共作「フィールドワーク」、ピアノによるサティの「ジムノペディ」、YMOでお馴染み「ONGAKU」「ビハインド・ザ・マスク」が聴けるのは嬉しい。1 people agree with this review
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ひら | 埼玉 | 不明 | 31/October/2004
気持ちは分かるんだけど、ちょっと統一感がないんですよね。ライブだからしょうがないんだけど、かなり荒削りだし。Ongakuとか、映像作品で「なに外人に日本語歌わせてんだ」とか言われてたりした。発売当時4千円したものでしたが、今は妥当な金額になりましたね。0 people agree with this review
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ひげまん | 東京都 | 不明 | 22/April/2004
「CHASM」が好調の教授だが、ふと昔の教授が聞きたくなった。そこで、山積みになったCD棚からこの「メディア・バーン・ライブ」を取り出し、今久しぶりに聞いている。人によって教授のどの作品に思い入れがあるかは様々だろう。私は紛れも無く「未来派野郎」あたりの作品が一番聞いていて、よって思い入れも強い。この頃がある意味油ノリノリの頃ではないかと思う。もちろん「CHASM」も素晴しかったし、基本的な部分は変わっていないと思うがこの頃の曲の方が色々な表情があったのではと感じてしまうのだ。本作のビデオも持っていたが、0 people agree with this review
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JAPAN | 不明 | 09/September/2003
1986年の発売当時から聴いていました。今聴いても全然旧くさくないですね。でも自分は、この作品を最後にしばらく教授の音楽から遠ざかってしまったのでした。0 people agree with this review
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KEI | 不明 | 02/May/2003
ひたすら懐かしい。約19年前の今頃だったんだよ、このライブは。ツアーメンバーと共に笑っていいとも!にも出たし、教授はツアーの途中で髪の毛バッサリ切っちゃうし、MCで「黄土高原」に思い入れある旨語られたり・・・・ 良いライブでした。0 people agree with this review
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y_kin | 山梨県中巨摩郡 | 不明 | 14/September/2000
YMO散開後初の本格的なソロツアーを収めた実況盤。新旧の名曲ぎっしり(「千のナイフ」とかが未収録なのは残念だけどね)でお買い得な内容だが、そのあまりにポップなアレンジに拒絶反応を示すファンもいたとか・・・因みに、現在廃盤のVTでは、ステージで踊りまくる若い(笑)教授の姿がみられる0 people agree with this review
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