Yeti

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  • ★★★★★ 

    ただ勿体ぶるだけのJ.  |  T.  |  不明  |  20/January/2009

    人気作品なのはいうまでもない。......ここに来ても相変わらず舌足らずだな。「傑作」ではなくて大傑作だよ。

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  • ★★★★★ 

    追っかけてくるしつこいお前  |     |  不明  |  20/January/2009

    さんざんスタジオ処理されているのに音が生々しくて演奏に勢いがあっていい。......ところでひとの意見に寄りかかって傍観ぶりを気取っているほうがケチな奴だと思うが(↓)。

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  • ★★★★☆ 

    何処でもしつこいN  |  埼玉  |  不明  |  17/January/2009

    いやぁ人気がある作品ですね。こんなに沢山レビューが…あれぇ…またお約束の人でしたか。素晴らしい作品ですね。向こうでは何回も書き込み出来ないですからね。消さないとダメですから。ジャーマンの傑作の一枚。

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  • ★★★★★ 

    第576代マルコメ君  |  孤島  |  不明  |  15/November/2007

    Amon DuulU往年の画像をYou Tubeで観た(曲は“Between The Eyes”)けれども、「あれっ、ADUってこんなに格好良かったっけ?」と思ってしまったほど、Guru Guruにもking CrimsonnにもPink Floydにも負けないほど凄まじい迫力があった。......ロック何十年と耳に流し込んでもまだまだ未知の領域があるものだワイ。ともあれ、間違いなくADUの最高傑作は“Yeti”、のちのメンバーたち自身が何を血迷ったか“Wolf City”と言おうが。

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  • ★★★★★ 

    清心異常者  |  21世紀  |  不明  |  01/August/2007

    いまどきジャーマン=ゲテモノなんて発想も古くないか?そんなことを言い出せばクラシック/ジャズの筋金入りの愛好家にしてみればロック自体ゲテモノだ。それはさておき、たしかに英米ロック耳にも受けそうな仕掛けたっぷりの@−C、ハード・ロックギンギンでレナーテの活きのいい声が光るE、SEを施した読経のようなレナーテの声がツボな同じくサイケデリック・ハードのH......この傑出したアルバムのネタは尽きない。

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  • ★★★★★ 

    塩爺  |  japan  |  不明  |  01/July/2007

    わけわからんゲテモノが犇めき合っているジャーマン勢の中で物凄くストレートなサイケ・ハードロックを鳴らしているこの2nd。前半の構築美、後半の混沌としたインプロ。素晴らしすぎます。分かり易くていいです。これぞプログレッシヴロック!!

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  • ★★★★★ 

    半解氷  |  さきたま  |  不明  |  16/May/2006

    文句なしにアモンデュールUの最高傑作であり、グルグルやクラウス・シュルツェの処女作ほかと並んでドイツのロック黄金期のなかで最も強烈なインパクトがある。ちなみにアモンデュールUの初期三部作にかんする上掲のHMVリヴューはどれも正鵠を得ていると思う。

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  • ★★★★★ 

    ダモ鈴木イチロー  |  オーストラリア  |  不明  |  15/February/2006

    ジャーマン・サイケデリアの最上作品。

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  • ★★★★★ 

    出直し半可評  |  埼玉県  |  不明  |  27/June/2005

    十七日の評価の改め。英ロック風出だし、ハードロック、オペラ、ジプシー・ヴァイオリンと目まぐるしく曲調の変わる(このフリーキーさへのこだわりが彼等の本領)一曲目からバルカン・トラッドのような美しい二曲、レナータ嬢一代の歌いっぷりにやられるサイケデリック・ハードの三曲目等、曲調はまちまちでも流れの一貫した傑作アルバム。取りを飾るは、アモンデュール(T)。完璧。

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  • ★★★★☆ 

    半可評  |  埼玉県  |  不明  |  17/June/2005

    当時のコミューンの充実振りが窺われる、小曲集ながらも冴えきった音作り。ジャーマンロックの金字塔的作品で私ならオリジナルアモンデュールの1stよりもずっと高位に置く。

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  • ★★★★☆ 

    hiro  |  Hakodate  |  不明  |  28/May/2000

    すごーくサイケです、今聴いても。最近、モグワイとか、フォーカーネイションにはまっている人は、一聴の価値ありでしょう。M−1は、呪術的な香りもする超名曲。

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