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青木高見 | 東京都 | 不明 | 03/July/2012
リー・コニッツ1955年の録音で「ストリーヴィル」の翌年の作品。共演者はピアノがロニー・ボール、ベースがピーター・インド、ドラムがジェフ・モートンと「ストリーヴィル」と同じである。同メンバーでありながら僅か一年でリー・コニッツのこの変化はいったい何なんだろう。リー・コニッツが時代によって玉虫色に変化する音を目(ま)の当たりににして戸惑ってしまうがこれを氏の最大の特徴と捉えて聴けば何と輝いて楽しいことか。1 people agree with this review
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sapphire | 愛知県 | 不明 | 04/June/2011
54年3月のスタジオ録音。 @、Dの急速調、前のめりの演奏がこの盤の気分を良く表している。 アドリブ一本にかける、恐ろしいばかりのコニッツに圧倒される。 聴く人は、アルトのラインをトレースするつもりで、歌って(声にだして)みて欲しい。少しは、コニッツの気分に近づけると思う。 P.S:以前の盤では55年のライブ録音(4曲)も収録されていたが、現在は未収録のまま。探す価値はある。0 people agree with this review
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