日本語が亡びるとき 英語の世紀の中で
Customer Reviews
-




(0 posts) -




(1 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts)
Showing 1 - 1 of 1 items
-




ねも | 兵庫県 | 不明 | 13/January/2019
日本の文学史というか既成文壇に対する挑戦的なタイトルをつける傾向のある著者だが、本書も刺激的なタイトルとなっている。 明治以降の日本語を文学などを通じて論じながら、英語(米語)が世界共通言語になりつつある現状のなかで、日本語や日本語教育のありかたについて考察している。 売れて話題になったこと、上にも書いたようにタイトルが刺激的だったことなどが先行したため、著者の日本語への深い愛は理解されなかったのが残念だ。0 people agree with this review
Showing 1 - 1 of 1 items
