Symphony No.6
Showing 1 - 4 of 4 items
-




レインボー | 不明 | 不明 | 23/August/2023
ジョン・バルビローリが、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団を振って録音したマーラーとR.シュトラウスです。 バルビローリはマーラーをいくつか振っていますが、総じてどれもが悪くありません。 このCDでも、オケが充実しており、マーラー指揮者と言われる人物の演奏と比べても肩を並べられる演奏です。 シュトラウスもなかなか上手く、バルビローリの実力を存分に味わえる内容となっています。 録音は年代を考えると普通です。0 people agree with this review
-




S-Yos | 大阪 | 不明 | 13/August/2005
オリジナルの英国EMI盤では、中間楽章が、アンダンテ−スケルツォの順番になっているし、Testamentから出ているBPOとの盤でも、アンダンテ−スケルツォの順番で演奏されている。という事は、日本盤は東芝EMIの勝手な判断で、スケルツォ−アンダンテに変更されている可能性が高いと思われる。演奏者の意思に反する変更はすべきでは無い、という抗議をこめてこの評価。それが無ければ「最高」です。0 people agree with this review
-




KURO | 福岡 | 不明 | 02/March/2003
なんと人間的ぬくもりの感じられるマーラー!テンシュテットなどに代表される演奏とは一線を画す表現である。しかもリマスタリングにより生々しさがより鮮明になった感じがする。旧CDをお持ちの方、ぜひ聞き比べをされてはいかが。0 people agree with this review
-




ochiai | setagayaku | 不明 | 14/January/2003
リマスターでなくても、この曲ベストの名盤。極限まで引き伸ばされたカンタービレ、バルビローリ節に曲想が大マッチしており酔いしれます。某書籍でも絶賛されています。はいご一聴を。0 people agree with this review
Showing 1 - 4 of 4 items
