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Customer Reviews
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ラッキーな男 | 鹿児島県 | 不明 | 12/May/2010
楽曲そのものに問題はないものの、当時の時代の影響を受けた、グラム・ロック的なアプローチは、プリースト・ファンにも受け入れられないのではないかと思いました。Aとか名曲もあるんですけど、ギターシンセ導入は、メタル・ゴッド的にはどうかという感じです。プリーストとして聴かなければ、内容は◎だと思いますが。0 people agree with this review
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vava | 群馬県 | 不明 | 14/April/2010
全盛期の隠れた名盤,かどうかは人それぞれ好みがあるかと思う。 メタル曲が少なくポップな曲ばかりなので,Priest らしくないといわれるのだろうけど,それは勿体無いと思う。80年代のPriestに興味があるのなら,聴いてみることをお薦めする。曲自体はとても良い。0 people agree with this review
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新作漁り | 店内 | 不明 | 12/September/2008
もしも近頃、「Painkiller」が手放しで賞賛するされているのだとすれば、この作品の楽曲の充実度は伝わりにくいのかも。 ただ、ほとんど中身を聴かずに書いてるコメントってのはすぐにバレるね。新作で1、8、9曲目あたりの続編を聴きたかったな。2 people agree with this review
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Highwire Inc. | 北関東 | 不明 | 10/January/2008
ROCK という音楽が ”棺桶職人御用達MUSIC” だった時代が完全に終わった事を証明したアルバムだ。heavy metal という音楽ジャンルが本当の意味でメインストリームの音楽と認知された瞬間だろうと思う。 60’s-70’s というあのオゾマシイ時代を生き抜いたBANDだからこそ、彼らだからこそ遣れる MUSIC だということ。0 people agree with this review
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NWOBHM | 大阪市 | 不明 | 29/July/2007
僕は特に視覚的なものが好き嫌いの判断材料として大きなウエートを占めるので、まずこの時代の彼らのコスチュームが嫌い。更に本作品からの2本のビデオクリップが全体的に茶色っぽいし何かかっこ悪い。アルバムジャケも、安っぽいし威厳がなくダサい。別にシンセギターがどうの、と批判するつもりはサラサラないのです。作品自体よく計算され熟成された力作だと思います。僕のように視覚的イメージが元で退いてしまってる人も多いはず。1 people agree with this review
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メタルモンスター | 徳島県 | 不明 | 05/December/2005
プリーストは常に新たなメタルサウンドを追求していくバンドで、本作でもシンセ導入という新たなメタルサウンドを作り上げている。熱心なファンや評論家の辺りでは、ひどい問題作や駄作扱いされているが、本作は最高に充実した内容の名盤だと思う!!0 people agree with this review
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ツインターボ | 大阪府 | 不明 | 30/April/2005
音は幾分丸くなり、アメリカンメタルへの接近を思わせる。シンセの導入、ここでは鋼鉄のギター一辺倒ではない。 キャッチーな曲が多いが、しかし終始図太い重低音はさすがジューダス。 特に1〜6が良い。傑作!0 people agree with this review
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666→Number of the Beast | 不明 | 09/April/2005
世間で言われている程悪くないですよ。少しPOPに感じるかもしれないが、ジューダスのヴァイヴレーションはちゃんとある。よって本当のジューダスファンならきっと気に入るはず。0 people agree with this review
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ザナドゥ2112 | 熊本県 | 不明 | 11/September/2004
当時は賛否のうち否のほうが多かったと記憶してるけど… 否が多かったけど俺は良く聴いてたな〜!! 特にレックレスは大のお気に入りでリピートの嵐だったな。0 people agree with this review
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めたるごっど | 不明 | 29/May/2004
マニアの間では邪道と見なされているであろうコレと黄金のスペクトル両者共言う程悪くないむしろ好きな作品である。ココではTR.1 2 4 5 7 8 9がオススメ0 people agree with this review
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ブレイキー | 愛知県 | 不明 | 11/April/2004
通算11作目(ライブ1枚含む)。当時かなり賛否両論を巻き起こした問題作でした。特に@の音がシンセ使用等で「?」でしたが、今聴くと結構良い曲ですし、Aも格好良いです。ただ、他の曲(Cなど)については、確かに’80年代の、それも米国HR的感触(少々ポップ)もあって、全体的にはPRIESTの他のアルバムとは若干雰囲気が異なります。0 people agree with this review
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