Sym, 9, : Furtwangler / Vpo Seefried Anday Dermota Schoffler (1953)
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アウレリウス | 横浜 | 不明 | 16/March/2009
この音はあまりに酷くありませんか?宇野氏の良く使われる表現を借りると「資料的価値」しかない録音だと思います。ツギハギがわかる音質の変化や、全体的にデッドは音質は、繰り返しの鑑賞にはとても耐えられるものではありません。フルトヴェングラーならなんでもOKという人には良いかもしれませんが、音楽を愛するという純粋な立場の人にはお勧めできない、あまりに視野の狭いつまらないリリースだと思います。0 people agree with this review
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reviewer | Tokyo | 不明 | 05/February/2009
ドリームライフの一連の放送音源の復刻は、オリジナル音源にこだわった見事なものだったが、エピタフォンになってから状況が変わった。今回の音源は明らかにオリジナルではないコピー音源をもとにしている。にもかかわらずHQCDを売りにするなど、一貫性がまるでない。また、自己陶酔的な異常に長い下手くそな説明がライナーに述べられている割には、音源や企画の経緯の説明がないなど、明らかに平林シリーズに比べて仕事が雑である。演奏も、大宣伝するほどのことはなく、すでに出ている1952.2.3の方がはるかに出来がよい。製作者の思想のレベルが低0 people agree with this review
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