Hi-Fi Anatomia
Customer Reviews
Showing 1 - 7 of 7 items
-




1Q84 | 東京都 | 不明 | 13/March/2011
バーモント・キッスは名曲ですね。 YOUTUBEで、不可思議/wonderboyという人がこの曲にオマージュをささげた「世界征服やめた」という動画があり、それでしりました。 このバンドは、渋谷慶一郎とも仕事をしているとか。 掘り下げてみたいグループの一つです。0 people agree with this review
-




birdy | 岩手県 | 不明 | 16/April/2010
’08年2ndにしてサウンドは洗練され、完成度を上げアングラ脱皮と言ったところです。サウンドとヴォーカルのアンバランスのバランスの妙はそのままに、真部脩一のアレンジ・センス冴えてますよ。ボーカルのヤクシマルエツコも天然じゃなくマジだと思います(笑)。M2「地獄先生」の先生連呼に気が遠くなります(笑)。ほんと、最強のスルメ・バンド登場!0 people agree with this review
-




はっぴぃえんど | 北海道 | 不明 | 25/May/2009
音楽に関わっている人の多くが「ニヤリ」とするのではないでしょうか。演奏と歌詞のギャップ、ボーカルのキュートな声、前作よりも大人な1枚に感じます。歌詞に時々感じる彼らの“脇の甘さ”も、何だか笑顔で許せます。2 people agree with this review
-




人工衛星 | 渋谷 | 不明 | 11/February/2009
この作品で相対性理論が現代のポップミュージック界における最高のカリスマであり最大の事件であることが実証された。前作も名盤だが、やはり今作の異常なクオリティの前では霞んでしまう。わずか2作目ににして早くもポップソングのマスターピースを完成させてしまった恐るべき才能。急激な進化を続ける彼女たちはこれからもリスナーを戸惑わせ、驚かせ、興奮させ続けてくれるだろう。0 people agree with this review
-




かえる | YOKOHAMA | 不明 | 04/February/2009
最高です。 歴史的傑作であり記念碑的怪作でしょう。 『シフォン主義』でのロックに対する皮肉を込めた挨拶から、どこまでも批評的且つ完全無欠のポップ・ミュージックへの進化。 ティーンエイジャーのロックファンから、渋谷系をリアルタイムで過ごした音楽マニア、果てはノイズ・フリークまで虜にするという幅の広い中毒性に納得です。 ダウンロードで聴くよりも、ちゃんとCDで、不思議で綺麗なアートワークを眺めながら、何度もリピートしたくなります。0 people agree with this review
-




ザゼン4より衝撃的 | KOBE | 不明 | 09/January/2009
全部すごいけどM2〜M6のクオリティの高さは異常。ラストも鳥肌が立ちました。 自分にとっては、新年早々今年の邦楽ベスト・アルバムはこれで決まりっす。相対性理論が今年中にまたアルバム出さなければね。0 people agree with this review
-




セギノール | 北海道 | 不明 | 07/January/2009
あらためて相対性理論の凄さを感じた。 個人的には地獄先生が良。0 people agree with this review
Showing 1 - 7 of 7 items
