Symphony No.5 : Jansons / Royal Concertgebouw Orchestra
Customer Reviews
Showing 1 - 5 of 5 items
-




ロマン派 | 新潟県 | 不明 | 05/November/2011
ヤンソンスにはマーラーはむいてないのではないか? 清涼飲料水を通り越して蒸留水のような演奏に感じる。1 people agree with this review
-




zawa | 京都 | 不明 | 02/December/2008
う〜ん、惜しい! 第4楽章のアダージェットが速く、情感に欠けるため、全体として一本調子になってしまいました。他の楽章はいい(第1,2,5楽章)だけに残念です。録音については、このコンセルトヘボウの自主制作盤のシリーズの中(全部聴いたわけではないが)で、私には最も録音がいいと感じました。 追伸:先日の来日の際のドボ8は良かったですよ!1 people agree with this review
-




活人剣 | 静岡県磐田市 | 不明 | 01/December/2008
録音もいいし、オケもうまいし、悪い演奏ではないと思うのだけれど…。名古屋の村井さんの「あっけらかん」というコメントに思わず頷いてしまった。0 people agree with this review
-




zin | 神奈川 | 不明 | 05/November/2008
いい演奏のようにも聴こえるが、1番同様(6番は好きではないので聴いていない)録音があまりに悪すぎて、まともに評価できない。 オケはちがうが、昨年ヤンソンスがバイエルン放送響と来日した折のマーラーの5番はたいした演奏だった。 録音さえよければ、さぞかしいい演奏なのだろう。 しかしコンセルトヘボウの自主制作盤の音のひどさはなんとかならないものか。 「新世界」も演奏はいいように思うのだが、いかんせん録音がひどすぎて話にならない0 people agree with this review
-




村井 翔 | 名古屋 | 不明 | 25/October/2008
交響曲は絶対音楽なのか、それとも特にマーラーのものなどは何らかのプログラムを持った音楽なのかというテーマはさんざん論じ尽くされたが、ヤンソンスの指揮を聴くと、そんなことをまた思い出してしまう。たとえばラトルは終楽章について半ばパロディだと発言していて、その解釈に見合った細心の演奏を実現しているが、ヤンソンスときたら全くあっけらかんと鳴らしてしまう。オケの効果的な鳴らし方を心得ている人だし、優秀なトレーナー払底のおり、彼が世界中で引っ張りだこなのも良く分かるが、あまりに能天気かつ緊張感不足じゃないかい。0 people agree with this review
Showing 1 - 5 of 5 items
