Sym, 5, : Furtwangler / Bpo (1943)+coriolan Overture
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便所の落書き | 大阪府 | 不明 | 11/October/2018
■最初に言っときますが「ノイズ」は、ふんだんに発生します。レーザー「非接触」方式なのに何故か(レコード針にホコリが引っ掛かったような)シュルシュルとしたノイズが始終発生。プチプチとスクラッチノイズのような音や、音飛びも散見。■しかし、サウンドの臨場感、音圧の凄みが、それを補って余りある。これでオパース蔵盤が完全に用済みとなった。だって至近距離感が雲泥の差だもん。「昭和18年」の演奏が、こんなリアルでドラマティックに聴けるなんて!1 people agree with this review
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eroicca | 不明 | 16/September/2008
店頭の試聴コーナーで第5だけほぼ通しで聴きました。テクニカのヘッドフォンでの試聴ながら、低音の厚みのあるダイナミックな音で凄い迫力でした。勿論針音はなし。ただし、テープ系の音源に比べ、音色の色彩感がやや薄まった感じで、ヒスノイズが少し目立つような気がしました。板起こしCDが流行り、玉石混交の感がある昨今ですが、LPのレーザー再生というユニークな試みは評価できると思います。3 people agree with this review
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セクスィー部長代理 | 千葉県 | 不明 | 28/August/2008
SPRINGさん、間違いではありません。戦争で崩壊した旧フィルハーモニーザールです。音の良さは定評があったようです。その空気感が伝わってくるCDに仕上がっています。0 people agree with this review
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