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Berlioz (1803-1869)

Hi Quality CD Berlioz: Symphonie Fantastique Etc.

Berlioz: Symphonie Fantastique Etc.

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  • ★★☆☆☆ 

    サヨク  |  京都市  |  不明  |  22/December/2008

    演奏と離れた議論も見受けられるが、私は“まあくん!”さんに賛成だ。自分と意見の異なる者を「“ある程度の感受性と知性のある人”ではない」などと言うのは暴言も甚だしい。今回の件に限らず、許氏の文章は他人の感覚を必要以上に傷つける場合が少なくないのが大いに問題だと思う。それに安易に追随する人にも感心しない。…私自身としてはラトルは決して嫌いな指揮者ではないが、当盤に関する限り、全く魅力を感じなかった。「単に迫力ある演奏に酔いたい人、興奮したい人」には向かないと言うが、私は、冷めたクレンペラー盤は大好きだ。

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  • ★★☆☆☆ 

    まあくん!  |  テラにて  |  不明  |  12/December/2008

    皆さんは他人から信頼される為にレビュー書いてるのだろうか?それ自体疑問だ。他人に同調だろうが反対であろうが関係なく自説を述べるのでは?まぁ、横やり入れておいて勝手に去る輩に言っても意味ないけどね。(そういう姿勢の者が知性のあるなしを言うのは全く説得力なし。)…なんだか脱線してきたのは申し訳ないが、私、別にアンチ・ラトルではありません。

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  • ★★☆☆☆ 

    まあくん!  |  テラにて  |  不明  |  11/December/2008

    “許先生は事実を指摘しただけ”⇒“許光俊(及びその共感者)にとっての事実(というより真実か。宇野氏的に言えば。)”というべきであって、万人にとっての普遍的事実ではないと思う。“事実”という言葉は客観的に証明しうる場面(そんなのは稀だが。)以外ではあまり用いるべき表現ではないだろう。“何が演奏を正しく評価するか”⇒結局は各個人の“主観”であることを認識しないといけない。…当盤、改めて聴いたがやはり馴染めなかった。解釈云々以前に血の気の少ないサウンドに違和感を覚えた。

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  • ★★☆☆☆ 

    まあくん!  |  テラにて  |  不明  |  04/December/2008

    “許光俊の言いたい放題”で当盤が褒められているようだが、文中の「ハッキリ言って、単に迫力ある演奏に酔いたい人、興奮したい人にはまったく向かない演奏である。」はまぁ良いとしても、「この演奏はある程度の感受性と知性のある人にとってのみ魅力的と思われるのも事実。」はいただけない。この演奏を気に入らない者は、“ある程度の感受性と知性のある人”ではないというのか。言いたい主旨は部分的には理解できなくもないが、なんでこういう表現しかできないのか!漢字の読めないどこかの首相と似た空気を感じてしまう。

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