Deodato: 2 -Remaster
Showing 1 - 7 of 7 items
-




k.k | 大阪府 | 不明 | 24/December/2018
デオダートは、1st,2ndアルバムが今でも愛聴盤である。フュージョンブームの火付け役で、ECM,CTIレーベルには、多数のアーティストの名盤がある。 このアルバムでは、なんと言っても摩天楼が名曲である。イントロから何かが起こりうる予感がするサウンド、摩天楼の中を飛行物体(ヘリコプター、セスナ)が飛んでいる光景が目に浮んでくる。かっこいいが当てはまる曲目である。発売から40年近く経っているが、色あせることはない。 クラシック作品を前作と同様取り上げているが、ラプソディーインブルーは、軽快なアレンジ、亡き王女のためのパヴァーヌは、やや地味で対照的。0 people agree with this review
-




ひろ | 東京都 | 不明 | 04/January/2010
「ラプソディー.イン.ブルー」のカバーは素晴らしいの一言。クラシックを完全にブラジリアンテイストを織り交ぜたジャズに転化している。一方でラヴェルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」はクラシカルな路線を強調し原曲の美しさを損ねない魅力的な仕上がり。Deodatoのセンスに脱帽ですね。あと嬉しいのはボーナストラックでVenusが入っていること。これも聴きどころ満載ですよ!1 people agree with this review
-




ジャズプリンス | 三重 | 不明 | 06/April/2009
曲順こそオリジナルとは違い本当ならばBの「サテンの夜」が1曲目にあたる。サテン?はムーディー・ブルースのカヴァーでプログレロックのカリスマだがこちらはオリジナルに劣らない最高の出来になってる。曲の半ばからヒートアップするジョン・トロペイのギターが凄くカッコイイ! 他にもガーシュウィンやラヴェルといった有名クラシックのカヴァーも素晴らしい。パヴァーヌは泣ける0 people agree with this review
-




かがんでください | 愛知県 | 不明 | 12/July/2006
1、5は名曲、たまにTVのインストとしても使用されたりします。とにかくリマスター万歳。この人がのちにクール&ザ・ギャングを大成させることになりますが、以外と知られていない?この2曲に気分は間違いなく高揚します。かんかん照りの暑い夏に聴きたい!1 people agree with this review
-




フェデージョ | アマゾン | 不明 | 31/January/2006
知ってつくづく良かったアーティストのひとり。英米で終わるのが大半のポピュラー好きのひとたち、自分は東西ヨーロッパには達していたが最近になってようやく南米にたどり着けた。0 people agree with this review
-




モンゴサンタマリア | 不明 | 06/May/2005
スーパーストラットかっこいい 血がさわぐ0 people agree with this review
-




デオダートエレピ最高 | 東京 | 不明 | 02/April/2002
私の知る限り、初のリマスター盤 です。 LPのA面とB面を逆にした仕上 がりはご愛嬌ですが、しっかりし た音質でできています。 未発表曲も含まれ、個人的に最も お薦めできるCDです。 他のレビューでも紹介されていま したが、Sky Scraper は白眉です。0 people agree with this review
Showing 1 - 7 of 7 items
