Revelation
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おじさん | 茨城県 | 不明 | 14/November/2009
スティーブと比較しても、アーネルのヴォーカルは全く遜色ないと思います。今現在60歳を迎えたスティーブにはこれだけの(80年代のような)歌唱力はないと思います。そうゆう意味ではJourneyにとってアーネルの加入は意義があると思います。スティーブとの聞き比べをするのも面白いと思います。「Open Arms」なんかアーネルの個性が出ているような気がします。2 people agree with this review
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HEADS | 沖縄県 | 不明 | 12/April/2009
スティーブペリーの唄は真似しようとしてできるものではない。アーネルのVoからは、スティーブの唄を真似ようとする姿勢は感じられない。確かにスティーブにはかなわない。しかし、歴代のVoの中ではスティーブの次にいいだろう。これからが楽しみなVoであることは確か。ただ私の中ではスティーブが1番な為、「最高」の評価は与えられない。ごめんなさい。0 people agree with this review
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puntaro | 山梨県 | 不明 | 26/October/2008
ジャーニーの音楽にはあの声質が絶対必要だとニールショーンには思えたのだろう。アーネルの歌には素直に憧れのバンドに入った喜びが感じられるし、形だけの再結成バンドには出来ない未来への期待ができるアルバム。似てるかどうかより「ジャーニー」かどうかで判断すれば間違いなくジャーニー印の本物!3 people agree with this review
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scarab | 神奈川 | 不明 | 07/October/2008
アーネルには歌唱力、躍動感、表現力、ステージパフォーマンスなど、どれをとっても全盛期のペリーを超える実力、そして強烈な個性とカリスマ性はない。あの声量と音域ではツアーセットのEscape、Ask The Lonelyが限界ギリギリ、Mother, Fatherはペリーのようにはまず歌えないであろう。DISC2は明らかに劣ってしまうが、ペリー復帰が望めない現時点では最良の選択をしたといえる。「Journeyサウンドにマッチしている」ということだけは確かである。0 people agree with this review
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今は、オヤジ | 北海道 | 不明 | 26/August/2008
すばらしいのですが・・・。どうなんでしょうか??ヴォーカリストが何人変わろうが結局スティーブ・ペリー調なんですよね、それだけがジャーニーではないと思うし、思い切ってまったく別なタイプのヴォーカリストのジャーニーも聞いてみたいモノです。となれば、今回のセルフカヴァーもまた価値のあるモノとなったのでは。過去のバンドではなく現在も活動しているのだから、その時代その時代のジャーニーがあっても良いと思う。30年前から聞いているが、何か若かりし頃の音楽を聴いているようで少し寂しいです。0 people agree with this review
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いい加減にしてくれ | いい加減にしてくれ | 不明 | 12/August/2008
今回のアルバムも個人的に気に入って良く聴いてるが、ここのレビューは痛すぎる… 否定的なレビューがあると、同じ名前の者のレビューが何回も何回も何回も繰り返し出て来ては意地の張り合いの様なレビューで痛すぎる… 最初は色んな意見があって良いし、楽しみながら読んでたが、レビュー数増える事にシラけてしまってるのが現状… せっかく良い作品作ったってのによ…1 people agree with this review
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オールドスタイル | 大阪府 | 不明 | 08/August/2008
新曲に関してはすばらしい。が、昔のヒット曲のリメイクバージョンに関してはその制作意図が分からないな〜結局誰が歌ってもペリーの歌唱力を超えてはいないしそれに前作の曲のリメイクのDなんか入れる必要性を感じない。逆に今までのベスト盤には入っていない曲なんかリメイクしたほうが冒険的で面白かったんじゃないかな。やっぱり昔の曲はペリーが最高というのが正直な感想です。0 people agree with this review
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ゆか | 東京 | 不明 | 22/July/2008
4ヶ月遅れの国内版で、しかもDVDも付かないのですね。。欧州版買っておいて正解だった。昔のジャーニーに対する日本の対応とは違うんですね。。。せめて早期来日希望しますよ!0 people agree with this review
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Tricky Trek | 中央,東京 | 不明 | 16/July/2008
ソウくんさん,レヴォリューションじゃなくて、リヴェレーションです。進化じゃなくて啓示。かくいう私もリベリオン(叛乱)と混同してましたが。0 people agree with this review
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ニールを追っかけ30年 | ヨコハマ | 不明 | 09/July/2008
JOURNEYという看板で音楽するならコレでよし!! でも、本当はJeff Scott Sotoでのアルバムを心から期待していたのに…。SOUL SIRKUSのような路線で新しい時代を築けなかったのだろうか?DrumsもVirgil Donatiで。JOURNEYに想像力と奥行き(深み?)が無くなったのは、Steve Perryが抜けたからじゃない。 Steve Smithが居ないからだ。 Self Defenseの聞き比べで歴然!!でしょ? ESCAPEやFRONTIERSを期待するそこのあなた! SOUL SIRKUSを是非聞いてみてください。0 people agree with this review
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ミスターM | 福岡県 | 不明 | 08/July/2008
なぜスティーヴペリーにこだわるのだろうか? ジャーニーってニールショーンのバンドだよ。べつにボーカリストがスティーヴペリーじゃなくてもいいだろ。アーネルが素晴らしいとは思わないが及第点やっていいんじゃない? 少なくともサミーヘイガーのいたヴァンへイレンよか100倍はましだ! 一曲目聴いてジャーニーじゃないってんなら この先ジャーニー聴く必要ないんじゃない? それとも嫌がるペリー君を無理やり連れて来る? どうせ長続きしないよ。だいたいペリー君はオリジナルメンバーじゃないんだよ。そんなに彼にこだわらなくてもジャーニーは存在出来るんじゃないの?0 people agree with this review
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ほわいと | 新潟 | 不明 | 06/July/2008
このアルバムはWHITESNAKEのGOOD TO BE BADと似た位置にある気がする。Steve Augeri時代はSteve Perry時代とは違う色合いを出そうとした結果、前作GENERATIONSはリードヴォーカルの存在感が薄くなり、個人的にはJOURNEYのイメージから最も遠かった。 今回はバンドの位置確認をしているように思え、Perry脱退後のアルバムでは雰囲気がPerry時代に最も近いように聞こえました。 Augeriはハスキー、PinedaはハイトーンがよりPerryの音色に似てるかな?これは早く次のアルバムが聞きたい。(というか、なぜ日本盤がない?)0 people agree with this review
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wazzy | 北海道 | 不明 | 02/July/2008
前任者と比べるのはナンセンス!ジャーニーらしいボーカルじゃないすか!ニールが引っ張ってきたんだ!文句なしっ!0 people agree with this review
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チンメイ | 東京 | 不明 | 26/June/2008
ごめんなさい、本当は比べたくはないのですが、比べてくれい!と言わんばかりに、ニールが毎回ペリー似の歌声のシンガーを連れてくるから・・だから余計、厭でも比べてしまうのです(今回で言えば特にdisk2の存在理由が、まんま) ジャーニーと言う名をかざさずとも、他のバンド名で活躍してくれても素晴らしければその価値に何ら変わりはないのに!(ジョン・ウェイトをVOに迎え入れたバッド・イングリッシュの時の様に)なのに、 あくまでもジャーニーとして新作を発表するから・・ 昔のジャーニーの曲を歌う時、新シンガーは原曲のイメージを損なわない程度に真似、自分らしさを表せば良いけど、その真価が問われるのはこれからも数々の新作で、どの様に自分を表せるかに寄ると思います。 ペリーはジャーニーの過去数々の楽曲にライティングとして参加しています。 ただの優れた歌い手と言うだけではないのですよ だから新生ジャーニーに対する要求のハードルが高いのです。 ファン歴が長ければ長いほど・・融通は利きません!私的に、ですが0 people agree with this review
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目の前猿投山 | 豊田市 | 不明 | 26/June/2008
いやはや 想像以上の唄声 こんな無名の新人が居たんですね・・ 今この声で ジャーニーの名曲がリアルタイムで聴けるなら ライブに行く価値有りです 僕もペリー好きなのですが アーネル君の純粋に心から真剣に歌う姿は胸を打ちます 唄う楽しさが伝わってきます 日本に恋来い!0 people agree with this review
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