Katy Lied
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birdy | 岩手県 | 不明 | 12/April/2010
フェイゲン、ベッカーとプロデューサーのゲイリー・カッツのオリジナル3人を核に、他ミュージシャンを全てつわ者スタジオ・ミュージシャンで作った’75年の4th。このアルバムからフェイゲンとベッカーはその都度その曲に最適な演奏者を選択し、ユニット形態の完全無欠のスタジオ・グループに定着。この後の鉄壁なスタジオ・ユニット時代に向け、本作を彼らの前期と後期の分岐点としての重要作。歴史上画期的で前衛的な試みは周知の事実として、アーティストでもなくミュージシャンでもなく、クリエイター・バンドとしての地位を確立。志の高い人はやる事も凄いです。一流のスタジオ・ミュージシャンも快く引き受けるあたり、彼らの音楽に対する真摯な向上心に賛同するんだろうね。おのずと楽曲は言う事なし、完璧です!1 people agree with this review
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ケン | 博多 | 不明 | 16/November/2003
最初聞いてみてなかなか馴染めない作品でした。でも結局今でも愛聴しているのはこの作品。ある意味で一番彼ららしいのでは?Dフェイゲンのボーカルが一番変態ってます。そしてなんと言ってもJポーカロのドラミング。涙無くしては聞けません。0 people agree with this review
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まうくん | 不明 | 29/June/2003
「Black Friday」のJeff Porcaroのドラムによるシャッフルが最高!「Bad Sneakers」はなぜこんなにまで胸に痛く響くのだろーか…モとくにこのふれーず“Laughing Frozen Rain…”0 people agree with this review
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