Scary Monsters
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タカヒロ | 東京都 | 不明 | 28/January/2010
たまに聴くと気持ち良いが…しょっ中聴きたくなる作品ではない。ましてや疲れた時には余計に疲労が倍増しそうだ。アクが強い分、胃ではなく耳がもたれる…とでも言ったら良いのか(笑)何だろうね。スペース・オディティとかハンキー・ドリーは逆に疲れた時に聴きたいと思うんだけど…0 people agree with this review
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ルルル | 東京都 | 不明 | 19/September/2009
Ashes To Ashesは世紀の名曲。イントロが始まる度に鳥肌が立ちます。あのMarilyn Mansonも、この頃のボウイに多大な影響を受けていたみたいです。2 people agree with this review
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t-bowie.walker | 世田谷区 | 不明 | 31/January/2009
「V for Vendetta」「経済不況」「冷戦」「Thatcherism」「前衛派」「革新的」「全体主義」等の言葉が頭に浮かぶ、政治的な匂い(臭いのかな?)のする作品(怖)。「「独裁者・怪物・麻薬常習者・ファッション」などの歌詞に象徴される様々な問題に対して、bowieは、「我々は今こそ立ち上がって、問題を克服しなくてはならない!」と叫んでいるような感じがします(大袈裟)。まあ兎に角、十分に聴き応えのある佳作には違いありませんな(偉)。私的には、@A(この2曲は離せない)DECBの順番でお薦めです!3 people agree with this review
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sman | 大阪 | 不明 | 08/January/2008
初めて1曲目を聴いた時は吹き出した。とても軽率でした。反省と伴に最大級のレスペクトを捧げます。カッコイイ。良い曲が目白押しです。0 people agree with this review
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シックスナイナーズ | 岩手県 | 不明 | 16/October/2005
個人的に、一番好きかなメ0 people agree with this review
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イエモンガフォロワナノハシュウチノジジツ、林檎 | 札幌F.ToF. | 不明 | 18/June/2005
暴威にとってのLOVESEXY(と言ってどれだけのファンが解るだろう?)此処に、70年代を引っ張ってきた、神懸ったジャンル融合性・飛躍性の新しき進展は無い。変化が終り・安定・熟成する−彼のように転げ廻り、変わり続けた者にとって、それは、アーティストとしての『死』を意味する。…70年代の彼のファンにとって、80年代の一連の活動は、まさにそれを象徴していた。だが、既にここにも、「新しい物」は無い。あるのは、総決算である。特に(皆の好きな)B面は、最後の咆哮だ。(どんなに伸びやかに聴こえようとも。)冗談ではない。《Frippより遙かに目立っている!》1 people agree with this review
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MO | 東京都 | 不明 | 09/May/2005
トム少佐の奇行で始まった自身の70年代を完全に断ち切った「Ashes To Ashes」を含む80年代初のアルバムとなる力作。同時期に70年代の曲をいくつか再録音しており、本作はそれらを聴く事でさらに楽しめる。0 people agree with this review
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みなぞうくん | ベーリング海 | 不明 | 24/August/2004
トラック5のあとに10で終わりだったらよかったです。 すごくいい曲が入ってるんですが無駄も多い0 people agree with this review
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ジュリー歴30年男 | キング・クリムゾン | 不明 | 25/June/2003
わが師匠にして尊氏。ロバート・フリップのギターに“Shut Up!”と言えるのは、デヴィさんあんただけだよ。1曲目がTHE YELLOW MONKEY の2ndアルバム1曲目にもろパクられているのはご愛嬌。自分の周りにはあまり評価が高くないのはなぜ?それはロバート・フリップのほうが目立つ曲が多いからだぜ。デヴィ。0 people agree with this review
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hinooooo! | 不明 | 29/January/2003
最高傑作。70年代の集大成であり到達点。今でも全く色褪せることのない名盤。次の到達点まで20年待たされたけど。君はTeenage Wildlifeを聴いたか?0 people agree with this review
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BBE | 不明 | 22/November/2002
「FASHION」後の曲(アナログB面)がすべてA面の曲に劣っており、ミニアルバムとして出せば良かったのではないか、と思わせる不思議なアルバム。1 people agree with this review
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lumpazi | japan | 不明 | 27/June/2002
1の日本人の方の歌詞の入れ方センス。そして最後に同じ曲を持ってくる構成もいいし。bowieの声が空気を不思議にゆらす感じのアルバム。0 people agree with this review
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60年代好き | 茨城 | 不明 | 15/May/2002
RCA時代最後の傑作!Cのプロモクリップは100回ぐらい観たね・・@Bも刺激的!この後のボウイはしばらく普通のスーパースターとして活躍するのであった・・・0 people agree with this review
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music fan | cloud nine | 不明 | 07/April/2001
♪1は日本語の歌詞が日本人女性により歌われてます。小野洋子っぽく聞こえる。そしてもう一つの目玉があの「space oddity」の続編にして美しい♪4。全体的にボウイの鋭い感性が冴え渡る傑作です。フリップの危ないギターもOK0 people agree with this review
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ゆめゆめ | 東京都 | 不明 | 07/October/2000
1曲目の日本語の歌詞は少しアンバランスな感じもするが、ファンなので許す。ジャケットの似顔絵がすごくキレイ。0 people agree with this review
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