Aladdin Sane
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スウィート・ソウル | 東京都 | 不明 | 03/March/2021
半年に一回は聴きたくなるアルバム。まったく捨て曲がない素晴らしいストーリー構成。タイトル曲や「Time」も良いが何と言ってもラストを締めくくる「Lady Grinning Soul」の退廃的な雰囲気がくせになるほど好き。0 people agree with this review
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DAVID | 埼玉県 | 不明 | 12/December/2014
全10曲最高です。ジャケットも! 1973年4月新宿厚生年金会館のステージでのLet’s Spend the Night Together 、ぶっ飛びました。 開演前のロビーで、加藤和彦さんが発売前のこのLPのジャケットをわざとらしく まわりに見せびらかしていたのが印象にのこっています。1 people agree with this review
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build2destroy | 不明 | 不明 | 27/April/2013
一度目にしたら忘れられないなんともグラマラスなジャケットに包まれてはいるものの、前作”Rise & Fall of Ziggy Stardust”から更なる変化を遂げ、初の全英1位を獲得した6/27。場末のバーのけだるくメランコリックな雰囲気を醸し出すMike Garsonのpが印象的(加えてsaxも強力な後押しをしている)。その分Mick Ronsonの出番は減ってしまってはいるものの、裏方に徹した”Hunky Dory”とは違いg中心の楽曲で棲み分けることによって多様性を増し、充分に存在感をアピールできている。タイトル”Aladdin Sane”は、”aladdinsane”→”Aladd Insane”とも読み替えることができる。 #2のタイトルトラックを含め、#5. Cracked Actor, #6. Time, #10. Lady Grinning Soulでの背筋が冷たくなる感覚はこの「狂気」によるものなのか。奔放に響くピアノの音がよりいっそうの恐怖を煽り立てる。2 people agree with this review
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くますけ | 愛知県 | 不明 | 18/December/2010
1曲目のイントロからノックアウトされて何がどうなったのかわからなくなった19年前・・・。中学生には刺激が強かったというか、こんなに直感的にカッコよく感じられる音楽があるんだということを初めて気付かせてくれたアルバムです。1 people agree with this review
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ナイツ | 東京都 | 不明 | 03/August/2010
アラジンセインのマイク・ガーソンのピアノソロが見事。このアルバムから音に厚みと重みが増強された。2 people agree with this review
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taka1951 | 京都府 | 不明 | 24/January/2010
近年のリマスター音源を使用した、前作と本作はSHMの効果抜群のCDと思う。 ただSHMだけで紙ジャケで再々発されるならば、コピー・コントロールCDで発売 されている本作のDXエディションのガードをはずして今回発売して頂きかった。 U社ならそうしたはずだし、10倍は売れたと思う。デフレ時代に逆行の 値上げ。一工夫すればファーンは飛びつく。そうゆう目線で発売元に 奮起を促したい。3 people agree with this review
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sman | 大阪府 | 不明 | 06/January/2010
テーマの広さ・深さに対してややコンパクトに抑えた音が、本当にカッコ良い。大仰な展開も好きだが、この作品の味わいは又、格別だと思う。中身は文句なしの星5つ評価。 しかし…ちょっとまった!いつの間にこんな高額になったのか? ボウイは基本的にオリジナル全編を通して評価されるべきアーチストだと思うし、今までのリマスター国内廉価盤¥1500は極めて相応しい価格設定だと評価していたのに、たかだかミニサイズの紙パックとSHM-CD仕様でこの値段とは!? 更に言わせてもらえば、このSHM-CD盤の音は、廉価盤との違いなど分からなかった。効果が出る環境なんて、本当にあるのか? 聴いても分からないような「高音質」なんて「高音質」と言えるのか? 購入対象としては、輸入盤や廉価盤の中古が圧倒的にオススメです。8 people agree with this review
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just40 | 岡山県 | 不明 | 12/December/2009
16の頃後追いでT-REX、BOWIE、Moot等グラムにはまっていた時に出会ったアルバム。prittiest starのイントロのguitarに一発でやられました。あれから約四半世紀経ちますがいまだにレコードを引っ張り出して聴いてます。1 people agree with this review
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ponio | 北海道 | 不明 | 01/August/2009
魔法が掛かってますね。この頃のボウイは宇宙人なのかも。全体的に響き渡るピアノがいい雰囲気だしていてM7〜M9のロックナンバーはすべてのロックファンに聴いてほしいと思います。ジャケットからすべてがアート。2 people agree with this review
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ZIGGY | 不明 | 13/August/2008
自分はボウイの作品は、これとジギーとハンキーに限ります。むしろそれだけでも十分。リアルタイムじゃないけど本当、青春アルバム。1 people agree with this review
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クンP | 埼玉県 | 不明 | 16/November/2007
ボウイの中では、これが一番好きですね。ミック・ロンソンのギタープレイも艶やかだし、マイク・ガースンのピアノが独特の雰囲気を醸し出してくれていて最高!演奏もそうだけど、やはり曲がいいから心に残るのですね。特にB面(古い表現ですが)の流れがドラマチックで好きでした。ボウイの創造意欲の一番高い時の作品だと思います。1 people agree with this review
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Brownstone | 柏 | 不明 | 12/February/2007
私が好きなのはABEです。特にEのギターソロはいつ聞いても、鳥肌が立ちます。私にとってボウイは全くの後追いで、ジギースターダストばかり聞いていたのですが、その後にこんなに素晴らしい作品を発表していたとは、勉強不足も甚だしいと感じました。1 people agree with this review
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metal master | H.K | 不明 | 19/December/2006
前作と比べてロック色強くなった作品。でも、少しアグレッシヴな音ですね。聴きにくい曲もあり。でも全ての曲というわけではなく、Aの様なブルースが混ざったような音楽もあり、さっそく後のボウイに続くカリスマ性を見せています!1 people agree with this review
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十段 | 大阪 | 不明 | 06/November/2006
「キンキーブーツ」という映画で印象的なF。また違った局のイメージが持てました。このアルバムも33年前ですか、当時ボウイは気色悪い歌手扱いでしたが世の中変わりましたね。1 people agree with this review
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かずや | 福岡県 | 不明 | 06/January/2006
ジャケットの音そのままです!うっとりするような流麗なピアノとヘビーなギターのハウリング音が同居しています。いわゆるグラムのリフというのも出てきます。1 people agree with this review
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