Good To Be Bad
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蒼詩 | 三重県 | 不明 | 04/November/2012
以前、現行での最新作「FOREVER MORE」のレビューを寄稿させて頂いた際にも触れた事なのだが、結局の所、この「WHITESNAKE」と言うバンドには二通りのファン層が存在する!初期からのブルースロックをベースとしたサウンドを良しとするファンと、良くも悪くも名盤の誉れ高き「サーペンス.アルバス」(ジョン.サイクスのファン?)のファンである!バンマスのカヴァーデールさえいれば、後は雇われで十分なんてファンもいる様だが、どうして過去のアルバムと比較ばかりしたがるのだろう??ブルースじゃないから?サイクスの様なギターサウンドじゃないから?繰り返しになるが何をもって「WHITESNAKE」と線引きするかは個人の自由だと思うが、ここ日本では過去のサウンドが絶対であり、現在のラインナップでどんなに優れた楽曲を作っても過去との比較対照にしかならず正当に評価されていない様に個人的に感じてしまう(苦笑)「ダグは平凡な曲しか書けないと」メディアが書けば、そうなんだって思い込んでいる輩ばかりに思えてならない!! ダグ.アルドリッチは素晴らしいギタリストである!! ファンとしての贔屓目だろって言われておおいに結構!!本作は素晴らしい楽曲が充実した現在のありのままの「WHITESNAKE」がそこにあると私は思っている。6 people agree with this review
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takakimetal | 東京都 | 不明 | 09/September/2011
今日買いましたが 未発表の4曲はミックス等もありかなり良かったと思います。 ドラムが変わるだけでもこうも印象が違うもんなんだと思いました。1 people agree with this review
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sabbath sabbath | 広島県 | 不明 | 23/August/2010
ダグは平凡なメタルしか作れないと思っていたが、結構やるではないか!聴き応え十分の力作。もっとコンスタントにアルバムを作っていただきたいのだが。1 people agree with this review
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ラッキーな男 | 鹿児島県 | 不明 | 15/May/2010
新ギタリスト、ダグ・アルドリッチとレヴ・ビーチは、ヴァイなどのように好き嫌いが分かれるようなギタリストではなく、二人とも正統派のギタリストです。ただ、本作を聴いた最初の感想は、この二人の作曲する曲がホワイトスネイクに、デヴィッドにぴったりと合ってるとまでは言い切れないということでした。大きな理由として、このダグもレブもそれまでは、どちらかというとアメリカンハードロック型のバンドに在籍し、楽曲を作り続けていました。二人ともブルーズが好きだとは言え、デヴィッドの求めるブルーズ色とは少しずれているかもしれないと感じます。曲は悪くないのですが、何か曲が若過ぎる印象というか、古臭くないというか・・・(二人が在籍していたバッド・ムーン・ライジングやウィンガーは大好きだったので、当然この二人は大好きです。)デヴィッドは、古臭いブルーズロックに似合います。とは言え、それはホワイトスネイクに100%を求めた場合の結論であって、本作に対する私の評価は90点です。ハードロックアルバムとしては秀逸だと思います。4 people agree with this review
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Purplesnake | Shizuoka | 不明 | 13/April/2010
This is a classic Whitesnake album! The bluesy era mixed with the american hard rock! The best Whitesnake album since Slide It In!0 people agree with this review
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白蛇 | 群馬県 | 不明 | 02/February/2010
ギターを弾く人にとっては、コピーしたいと思う曲がないなあというのが第一印象。かっこいいリフとソロが見当たらない。ただファンとしていいところを探しているし、聞き込もうと努力している。ただ音的にはいい感じだと思う。いいステレオで聴いてみるといいよ。0 people agree with this review
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アクセル踏み過ぎ | 岐阜県 | 不明 | 21/September/2009
悪くはないけど何回も聴けるアルバムにはなっていません。 今は初期に夢中です・・・。0 people agree with this review
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bob | 沖縄 | 不明 | 19/March/2009
“平凡な作品”これが聞き込んだ感想です。 曲作りの“テーマ”が見当たらないですね・・・初期・中期・後期とWhitesnakeを聞き込んできましたが、Whitesnake史上“テーマ”が見当たらない(感じ取れない)作品です。 Coverdale曰く、「起承転結の在る爆発する楽曲・・」以前インタビュー語っていましたが・・・無いな・・ “カオナシさん”のレビューの“スライド・イット・インの要素”は主軸に在るものの、“スライド・イット・インの起承転結の在る爆発する楽曲”は皆無だなぁ・・次回に期待したい!!0 people agree with this review
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ナニッ死ね! | 日本は終わった | 不明 | 02/February/2009
カオナシさんの仰られてるとおりスライド・イット・インの要素が入った素晴らしいアルバムです!でも確かにレブが作曲参加してないのは痛い。デイヴィッド、ダグ、レブの3人で曲を書いたらより凄そう。0 people agree with this review
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カオナシ | ? | 不明 | 26/January/2009
初期のブルースの要素を踏襲しつつスライド・イット・インのようなハードロックの要素も含まれた良いアルバムだと思う。ただこれだけのメンバーがいながら曲作り参加がダグだけとは非常に勿体ない。初期のように全員で作った曲も聴いてみたいし何よりレブが全く曲を作ってないのが勿体ない。レブの書いたホワイトスネイクの曲も是非聴いてみたい。1 people agree with this review
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暗いハム ボネット | 不明 | 29/November/2008
あまり多くを求めてはいけない。これはこれで極上のrock'n'rollである。だいたい50過ぎのオジサンがここまで精力的にやれる事自体素晴らしいし、賞賛に値する。今のDeepPurpleよりこちらが数倍も良い。これは聞き込めば聞き込むほど良さが分かる。だから最初の印象で全体の印象は決めないで欲しい。とにかく素晴らしいアルバムだ。WCに永遠あれ。1 people agree with this review
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たけちゃん | 福島県 | 不明 | 19/August/2008
アルバムの前半は「すばらしい」。だが中盤以降失速(音は最高)。楽曲そのものは、サイクスという遺伝子が組み込まれたが故の突然変異的に誕生した、例のモンスターアルバム以前のテイストへの回帰を感じる。そこからはWS加入にあたってのダグの「お勉強」の跡は覗えるのだが、如何せんこれぞ!というキラーチューンに欠ける。彼にはもうひと頑張りしてもらいたかった・・・。それと相変わらずダグが弾くソロのメロディーが耳に残らない。受験浪人中に中野サンプラザでLIONのパフォーマンスに狂喜乱舞した者としては少し淋しい。0 people agree with this review
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トミトミ | さいたま | 不明 | 18/August/2008
なかなかかなぁ・・・サーペンスでファンになった人にはいいと思うよ!それなりにまとまってるし・・・ギターフリークとしてはリフはそこそこだけどソロがぁぁぁ・・・ダグとレブにはもっと個性だしてほしかったね。ダグのチョーキング、レブのタッピングでしょ。それがあれば◎デビカバさんはこの年でよくやってると思います。0 people agree with this review
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bold | 神奈川 | 不明 | 13/July/2008
このバンドの曲にいまいちのめり込めないのは、やはりデヴィットと双璧を成すギタリストがいないからでしょうね。「ダグがいるじゃないか。」と言われるかもしれませんが、彼はあくまで今回のラインナップの雇われメンバーであって、エアロスミスのジョーやボンジョヴィのリッチーのような存在ではないので、そのあたりがやはりソロアルバムにしか聞こえない要因ですな。1 people agree with this review
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ランラン | 愛媛 | 不明 | 11/July/2008
2〜3回聴いたけど、もういいかなって感じ。やっぱダグじゃダメだろ。レブをメインにすればもっと良い曲が出来たのでは。と思う人は多いと思う。(トミーとマルコが居ないのも悲しいよね)あれだけ大々的に宣伝して期待させておいてこれじゃぁ次は無いかも?0 people agree with this review
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