Sym.4 / Hiller-variations: F.busch / Ndr.so('51.2.25)+berlioz
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so減七 | 埼玉県 | 不明 | 04/February/2012
レーガーのヒラーVariを、まさかフリッツで聴けるとは…。それだけでも有難い(譬えカットがあっても)。1951年の2月末と言えば彼の死の半年前だが、それまでの彼の演奏スタイルからすると前兆のようなものが感じられる演奏。シューマンに内面の破綻が感じられる。それとも発足間もないオケに業を煮やしたのか?彼らしい率直で溌剌とした健康さが感じられない。が、それも含めて記録としてフリッツが聴けるのはファンとして太快哉。ターラはこれを良く復刻してくれた。1 people agree with this review
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enrico sagittario | 川崎 | 不明 | 17/May/2008
巨匠フリッツ・ブッシュが設立間もない北西ドイツ放響を振っている。レーガーで、解説書では第9-10変奏が無い(カットされている)ような書き方になっているが、実際は第7-10変奏がカットされている。またトラック構成が変わっていて、テーマと第1変奏が1つのトラックになっている他、第3, 5, 6変奏でそれぞれ前半後半でトラックが別れている。0 people agree with this review
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