Telemann, Georg Philipp (1681-1767)
Concerto & Overeture With Recorder: Laurin(Rec), Arte Dei Suonatori
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Mr.T.I. | Saitama | 不明 | 26/October/2004
最後の協奏曲は録音自体が貴重かも。ブリュッヘン氏はソプラノ・リコーダーを使用していたけれど、 アルト・リコーダーでファのシャープの音を出すには底にある穴を腿で塞がなければならない。よってこの曲は座って演奏される。しかも終楽章はテンポが速いし高い技術が必要。演奏している姿も見てみたい。0 people agree with this review
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あやねこ | 鹿児島 | 不明 | 28/September/2004
管弦楽組曲(序曲)も、実質的にはブロックフレーテ(リコーダー)が活躍する協奏曲です。すべての曲でブロックフレーテの明るくてきれいな響きが堪能できます。3曲目のイ短調協奏曲では、ガンバとの息の合った掛け合いがとても美しく、聞いていて幸せな気分に浸れます。リコーダーに興味がある方はぜひ聴いてみてください。0 people agree with this review
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KURO | 福岡 | 不明 | 14/August/2004
なんとも生き生きとした演奏であることか!リコーダーの美しい響きが音楽を聴く喜びをいやがうえにもかきたててくれる。0 people agree with this review
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