Hunting Shadows
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ウレ | ドイチェ | 不明 | 16/January/2008
3回聴いただけでもう飽きた。なんと奥行きも味わい深さも欠如した作品であることよ。これが彼らの限界だ、と思ったら矢継ぎ早にライヴ&ベストが発売とか。なるほど。0 people agree with this review
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booore! | nyb | 不明 | 22/December/2007
コード進行を含め、次の展開が容易に予測できてしまう陳腐なラインは、断じてメロディアスと呼べるものではない。このバンドは前々作の1曲だけで、その後はアルバム毎に凡庸化が著しい。ビッグ・イン・ジャパン・バンドならこれでも売れるだろうが、クオリティは決して高くない。0 people agree with this review
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大森専務 | 太平記 | 不明 | 21/November/2007
「メロディアス・ハード“ポップ”の最高峰」だったら渋々ながら同意できるけど、これをハード・ロックと呼ぶのは異議大あり!ミカエルの声質や歌唱法はロックヴォーカリストのそれではないよ。曲もあちこちからの借り物+自作焼き直しでオリジナリティ欠如甚だしい。同型のティム・クリステンセンと比較すると才能では著しく劣る。0 people agree with this review
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カルロス | 横須賀 | 不明 | 20/November/2007
この手のバンドの絶対数が少ないという日本市場の渇望感だけで存在が許されている日本向けプロジェクトの5作目。アレンジや演奏は一応メロディアス・ハードロック“風”だが、そこに乗っかるメロディは偉大なる先達からの調達品に過ぎない。FやH、Tなど同類メロハーバンドが辿ったのと同様の末路が目に浮かぶ。0 people agree with this review
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ロリチン | ベネズエラ | 不明 | 19/November/2007
Webサイトで試聴してガックリ。前作あたりから危惧していたのだが、本作で遂に確立されてしまったようだ。これはもはやハード・ロックとは呼べない、単なるメロディアス・キャンディ・ポップに過ぎない。もっともそう認識した上で聴けば評価もまた違ってくるが。0 people agree with this review
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五郎蔵 | 深川 | 不明 | 18/November/2007
前作が大きく期待を裏切ったプロジェクトの5作目だが、前々作のような強烈なフックとなる曲が存在しない以上、 本作も苦戦は免れないであろう。ミカエル・アーランドーソンの作風もそろそろパターン化が見えてきた。来日公演でもレコーディング・プロジェクトの限界を露呈してしまった。前途は険しい。0 people agree with this review
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茶釜 | 目黒川 | 不明 | 17/November/2007
別のアーティストレビュー欄にも書いたが、未試聴であることが明白な投稿は「レビュー」として掲載すべきでない。“今回も期待大”などというレビューがなぜ掲載されるのか甚だ疑問である。1 people agree with this review
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