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gas | 東京 | 不明 | 05/February/2008
ショーケンの私小説みたいなこの作品が余所者の私の胸にこんなに響くの何故だ?曝け出すことの過剰さが50を過ぎた私には儚くも無残に散る花のように映る。すべてが荒涼歌のようにやりきれなくも優しい。これはジョンの魂なのか!?0 people agree with this review
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クライベイビー | 名古屋 | 不明 | 07/February/2004
萩原健一ご本人には申し訳ないが、ショーケンがロックシンガーから生粋のロックンローラーへ変貌したのはこのアルバム以降だと個人的には思っています。それまでの都会的センス、プライドもかなぐり捨てて、自らの体験を「魂の叫び」として唄い上げている。ファンとしては、音のバランスに多少不満があり、ショーケンのボーカルもエコーがかかり過ぎているような気もしますが、多分アレンジ等に充分時間をかけれなかったのではないかと、推測します。しかし楽曲はショーケン自身が書いた詞が多く、その前に発表した「デランジェ」とは対照的に非常に0 people agree with this review
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