Sazanami Cd
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すぴか | 広島 | 不明 | 07/September/2008
素敵な曲ばかりで、スピッツらしさが溢れてるアルバムだと思います。ただスーベニアもそうなんですが、草野さんの声も音も妙にキラキラしすぎてて、一枚聴き終わると何故かちょっと疲れます…三日月ロックくらいの音が個人的には好みです。0 people agree with this review
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夜学子(やがくし) | 神奈川県川崎市 | 不明 | 14/November/2007
初期、あるいは「ハヤブサ」等で顕著だったパンク系ギターサウンドへの傾倒や音楽的実験が見られない点を単調と見るか、ミドルテンポの楽曲が流れる様に配置された構成を「バンドの成熟」と捉えるかで満足度が異なるのではないだろうか。 前作に似た雰囲気・発表済シングル3曲収録に、マンネリ化を心配しないではない。 それでも、心が晴れの日も雨の日も安心して聴けるのは確か。0 people agree with this review
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ハルシオン | 常滑市(セントレア) | 不明 | 07/November/2007
「全曲シングルになれる」という噂は当てはまるんではないでしょうか。それだけJ−POPの楽曲が低調であることの証明です。ヒットチャートに入る曲でも聴くに堪えるものはほとんどありませんからね。そんな中スピッツは商業主義に走らずに、いい作品を出し続けていると思いますし、これからもそうであってほしいと思います。0 people agree with this review
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バーンマウス | 眠い | 不明 | 23/October/2007
スピッツらしい曲ばかり入ったアルバムだが、「スピッツらしさ」の一面しか見ることのできないアルバム。簡単に言えば、ファンでない人達みんなが持つ「スピッツ」のイメージをそのままアルバムにした感じ。辛く言えば非常につまらないアルバム。トビウオ、点と点、ナデナデボーイは良かったがこれだといえる曲がなかった。ただルキンフォーや群青は普通にいい曲だからシングル未購入者は楽しめるアルバムだと思います。0 people agree with this review
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saltcult | Tokyo | 不明 | 13/October/2007
確かにメロディはかなり洗練されていると思うけど、それなら前作スーベニアの方が個人的には上をいっていると思う。某雑誌の「全曲シングルになれる」というフレーズはちょっと大袈裟。 最初の「僕のギター」→「桃」と、最後の「漣」→「砂漠の花」の2連続はどちらも必聴です。0 people agree with this review
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