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Mendelssohn / Tchaikovsky

CD Mendelssohn & Tchaikovsky: Violin Concertos

Mendelssohn & Tchaikovsky: Violin Concertos

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  • ★★★☆☆ 

    昔の録音  |     |  不明  |  22/January/2008

    昔の録音ではマイクをものすごく弦に近づけて録音するのでジーと言う機械音とか弓と弦が擦れる音が如何しても聴こえます。これは機械や録音方法に問題があるので如何しようもありません。特に昔の小品がそれにあたります。(ハイフェッツもそれ以外も)ハイフェッツのSACDで出ている物は少し軽減されているのではないでしょうか(私はジーと言う音が聞こえてきますが)そもそも再生方法などの面から言ってもCDは生演奏には絶対に敵いません既に亡くなってしまった人の演奏は聴くことはできませんので残念ながらハイフェッツが如何に凄いかと言う事を実証をすることはできません

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  • ★★★☆☆ 

    勇治  |  大阪  |  不明  |  20/January/2008

    何ともその譜面にフィットするところである。そして決してガシャガシャとはならないその音色である(CDではわからないかも知れないが…)そう聴こえる人は耳がおかしいのである。良い演奏家と言うのは他人の真似をするのではなく自分自身の個性がある演奏家の事を言う。ハイフェッツの真似をして良い演奏家になれるわけないだろう。皆が凄いと言うからハイフェッツが凄いというのではなくまずは自分で聴いて、その後で自分で凄いか凄くないか、好きか嫌いか判断すると良いのである。

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  • ★★★☆☆ 

    定治  |  大阪  |  不明  |  20/January/2008

    そしてCDには、どうしても機械音(ジーという音)が混入するので(耳のいい方(聴力の事ではない)ならお分かりになると思います)音色について良し悪しの評価はまったくできません。しかし最近のCDは音質が少し改善されたもの(SACDなど)があってそれならば耳のいい方ならクリアなハイフェッツの音色が少し体感できると思います。これらを考慮してもこのCDはハイフェッツを評価する,あるいはハイフェッツの演奏を知る上で一度聴いてみても価値のあるものと思います。下の方(ゆーさん)はここをハイフェッツについての価値観、音楽についての価値観を述べる場所だと勘違いされてるかと思います

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  • ★★★☆☆ 

    勇治  |  大阪  |  不明  |  17/January/2008

    演奏家の中傷は、もっと耳を鍛えてからにしなさい。 音楽と言うものが全くわかっていない。日本ではなく、特に海外で勉強してから出直しなさい。 他人の演奏にけちをつける人と言うのは、大抵、自分の演奏が下手糞で偏った見方しかできない人なのです。 下の人の場合だと「自分にHeifetzのようなテクニックがないから」ですな。 Heifetzの凄さというのを勘違いしている方がおられるが、Heifetzの凄さは、決して難しい曲を速いテンポで弾く所だけではない。 目をつぶって聴いているとまるで目の前に情景が広がって来るような、何ともその譜面にフィットするところである。

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  • ★★★☆☆ 

    定治  |  大阪  |  不明  |  17/January/2008

    Heifetzについては賛否両論ありますが,CDとしてはステレオ録音なので歴史的録音のモノラル録音が苦手と言う方は、普通に聴けるほどと思います。 私は、現代から昔の巨匠と呼ばれた演奏家の演奏(演奏会あるいはCDで)を聴いてきましたが、Tchaikovskyの第1楽章は他には類のない、なんとも言えないすばらしさがあります(強いて表現するならば、まさに今、自分が歌いだしそうになる様な感じです)。Heifetzの場合,CDで聴く音色と、コンサートホールで聴いた音色とでは、まったく違います(過去の私自身の体験から。そして特に、Heifetzの音色は特殊なので)。そしてCDには、どう

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