Kaze No Uta Wo Kikasete
Showing 1 - 6 of 6 items
-




Starting Story | 不明 | 06/April/2008
'07年発表。アコースティック・ギターをベースしたバラード・ナンバーで、シンプルなスタイルがメロディの美しさをより際立つものにしている。愛する人の死を悼む気持ちと、夏という季節を見事にシンクロさせた歌詞、そして桑田佳祐のボーカルも秀逸。0 people agree with this review
-




hiro | 茨城県 | 不明 | 02/September/2007
よくマンネリって言う奴いるけど、本来、新しいことを創造するのは新人に期待するべきこと。桑田の音楽性はデビューのときの斬新さから年輪を重ねる毎にそのオリジナリティが世間になじみ、はっきりと輪郭を出し、成熟していってるだけで、衰えてはいない。そして、50を過ぎて益々、才能に磨きがかかってるのは、その歌詞。若い頃の歌詞と比べると、その内容に年をとらなければ書けない深みがある。一時代築いたベテラン・ミュージシャンの成熟をマンネリの一言で片付けることしか出来ないなら、音楽業界がまだまだ未熟なんだろう。0 people agree with this review
-




プーパー | 福島県 | 不明 | 30/August/2007
最近のサザン及び桑田佳祐の曲では一番好きです! 爽やかな風が吹いてきそうな癒される歌!0 people agree with this review
-




Rann | Vancouver | 不明 | 28/August/2007
映画は見ていないんですが、この曲を聞いただけで切なさが伝わってきて泣けました。私の中では最近の‘桑田’の曲で一番のヒットです。0 people agree with this review
-




マン練馬 | 東京都 | 不明 | 27/August/2007
「自分らしさ」を求めるあまり”過去を焼直す・ふりかえる”姿勢が強くなり”新しい何か”が皆無のマンネリは続くよ〜それがこの3曲においても顕著。Miles Davisとは真逆のその音楽姿勢!!(KK、マイルスの『ま』の字も今後クチにしてくれるな(恥))。松任谷由実は「子供のために青学に唄いに行くようにはなりたくない」と云うのを私は或放送で聞いたが、最近のKKの境界線の甘さ【ミュージシャン-親、サザン-ソロ】は、とーに崖ップチを越えて落下しちゃってる‥‥作詞曲の衰えが止まらない。0 people agree with this review
-




じゃむ | 大分県 | 不明 | 26/August/2007
過去5年の間で一番の曲だと思う。これは素晴らしい曲だ!0 people agree with this review
Showing 1 - 6 of 6 items
