Music Of Renaissance: Lawrence-king
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らぷとる | 大阪府 | 不明 | 04/September/2008
ルネサンスやバロック期のリュート曲集でよく耳にする曲で、リュートならばもっと繊細で音色が豊かなのになあと思ってしまう。リュート奏者でもあったダウランドの書いた曲をわざわざ硬質で響きの平板なバロック・ハープで演奏する意味が感じられない。むしろゴージャスなモダン・ハープの方がいいのでは。しかしこのアルバムが無価値というつもりはなく、虚心に聴けば理屈抜きで楽しめるアルバムであることは確かで、贈り物にもいい。このアルバムが、豊饒なリュートやリュート伴奏の歌曲の世界に踏み込きっかけになればと思う。0 people agree with this review
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つかさ | 東京 | 不明 | 17/June/2008
みふちんさんに騙されたつもりで買ってみました。『美しい』とはこんな音楽を言うのだと思いました。ホントに美しいです。個人的には、ジョン・ダウランドの曲が特に気に入ってます。でも、みんなすごく素敵な音楽です。ピース!0 people agree with this review
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みふちん | 福岡 | 不明 | 31/August/2007
こんな素晴らしい物があるのを、廉価盤になるまで知らなかった私はあほです。傾聴するもよし、垂れ流すもよし、これぞ音楽です。芸術です。撥弦楽器の音を愛するすべてのひとにお奨めします。0 people agree with this review
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