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  • ★★★☆☆ 

    ビーフラット  |  東京都  |  不明  |  04/September/2010

    ブラックなギャグと映像の美しいジュネ&キャロ作品。しかし私は2007年度版を持っていますが字幕が酷すぎます。昨今の日本人もあまり使わないと思う漢字の連発で字幕スーパーとしてとても読み辛い。例えば「これ」を此、「それ」を其...といった具合。廉価版ゆえどの国の制作でも構いませんが、2010年度版がまともな字幕に改訂されているよう願ってます。もちろん映画作品としては★五つですよ!

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  • ★★★★★ 

    MAZ  |  東京都  |  不明  |  04/October/2009

    Jeunet&Caroワールド炸裂。

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  • ★★★★★ 

    ボーイショージ  |  東京と  |  不明  |  05/October/2007

    ジュネ&キャロそしてゴルチエの生み出すダークでシュールな世界は美しすぎです…また組んで作品作ってほしいな。

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  • ★★★★★ 

    キース  |  大阪  |  不明  |  14/July/2007

    91年の仏映画。『アメリ』のジャンピエールジュネ監督の衝撃的デビュー作。時は近未来、核戦争後のフランス。 食料不足にあえぐ中、あるパリ郊外の肉屋では下宿人を食材として雇っていた…。念のためホラー映画ではないですよ(笑) 美しくシュールでブラックな大人のダークファンタジーです。とにかく出てくるキャラがみんなぶっ飛んでいて謎の地底人まで登場(笑) 凝ったカメラワークやなんとも優しい映像にマッチした音楽も素晴らしいです♪ ただのブラックコメディーで終わらず食材にされそうになる主人公と肉屋の主人の娘とのロマンスも絡めたところはサスガ!一度みたらハラハラドキドキ、なんとも中毒性の高い不思議な映画ですマ

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  • ★★★★★ 

    Tama  |  ミラノ  |  不明  |  27/June/2005

    ジャン=ピエール・ジュネとマルク・キャロのアナザ・ワールド。異様だけどありそうな世界!?!?! 拒絶しながらなつかしい。 テリー・ギリアムの『未来世紀ブラジル』よりは救われるエンディングかな。最後のシーン、好きです。(あっ、『未来世紀ブラジル』の救われないエンディングも好きです)

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  • ★★★★★ 

    なかなか  |  兵庫  |  不明  |  12/May/2003

    『アメリ』を撮ったジュネ&キャロ監督のデビュー作。社会を皮肉ったシュールなSFコメディー。この人の笑いのセンス、大好き。アメリのようなカワイイ登場人物はいないけどね。

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