Handel: 12 Concerti Grossi Op.6
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robin | 兵庫県 | 不明 | 11/December/2023
可もなく不可もなく、といったところだろうか。やや常識的であるが曲を楽しむにはいいかも。しかし、聴き進んでいるうちに正直なところ、微妙な綾やニュアンスが欲しくなる。0 people agree with this review
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tanobu | 兵庫県 | 不明 | 15/January/2014
バッハのブランデンブルグとともにバロックの合奏協奏曲の2大名曲と思うが技術的には単純な曲想が多いのでアマのアンサンブルの格好の練習材料となっているようだ。そこでこれぞプロだという演奏を要求すれば、イタリアなら文句なしです。本来英独系の団体で優れたものと思うが(カラヤンは論外)現在ではないようだ。他にイ・ムジチ盤を所持してるので比べてみたい思いもあり購入。さて結果本家のヴィヴァルデイでは好きになれなかったイタリアですが、これはよい。ヘンデルはこうあるべきとすればいろいろ問題点あるかもですが私は五つ星献上。0 people agree with this review
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tk-rose ウィリアム・モリス | 北海道 | 不明 | 15/October/2009
イタリア合奏団ですから、標準的に楽しめます。0 people agree with this review
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shiodome | 東京都 | 不明 | 20/June/2009
合奏協奏曲Op6が好きなので、いろいろ買ってしまうのですが、これはいけません。単にきれいに演奏しているだけで、この曲の情緒が感じられない。6番ミュゼットを聞いてもうやめた、ヘンデルはビバルディではありません。モダン楽器でヴィブラートかけまくってもいいが、もう少し何とかならんのか(発売時、レコ芸特選らしい・・・)4 people agree with this review
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きるすてん | 新潟県長岡市 | 不明 | 08/May/2008
90年代初めに発売されたとき絶賛された演奏です。実際いかにもイタリアの合奏団らしい艶やかで明るい弦楽器の音色は魅力的です。でもオーボエなしで演奏しているのが残念ですね。第1番などは曲の魅力が半減してしまっていると思います。オーボエ有りだったらピノックやブラウンと肩を並べられる名盤になったでしょうに。0 people agree with this review
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