One Pattern
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amiga4.0 | 北薩 | 不明 | 03/August/2007
綺麗な紙ジャケ復刻、ナイス。 デビュー当時からずーっと追っかけてきたんでP-MODELと平沢の年譜は頭に入ってる。 なので、どうせ読みもしないライナーのライターが誰かなんぞは心底どうでもいい。 音と詞だよ。大事なのは。0 people agree with this review
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シンコー草野 | tokyo | 不明 | 25/July/2007
せっかくの紙ジャケ復刻なのに、ライナーノーツの解説が田山三樹。P-MODELのことなど何も知らないこの男に、ソニーは何を期待して原稿を頼んだのでしょう?同ように調べもせず、すべて憶測だけで書かれ、ファンを激怒させた一風堂BOXの二の舞です。メーカーに猛省を促す意味で、ワースト点を入れさせていただきます。0 people agree with this review
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LOVE CHILD OF THE CENTURY | 不明 | 23/June/2007
'86年発表。前作「カルカドル」のレコーディングは平沢進にとって、歴史上もっとも納得のいかないものとなった。 本作制作上の最重要課題は前作での失敗を繰り返さないことにあったため、メンバーが2名代わったのみならず、エンジニアやスタジオなどの周辺環境から整えていくことが求められた。その点では成功しているが、アイデアの点では過去の作品を上回るに至らず、シニカルなタイトルも、さもありなん、である。 ベーシック・トラックは山中湖のリゾート・スタジオで録られ、トラックダウンを中心とした仕上げ作業はYMOでもおなじみのアルファ・レコード、スタジオAで行われた。 MIDIシステムが当たり前になった時流を反影してか、同期演奏が増え、ドラムの生演奏は「アナザー・デイ」のみ。機械依存度は凍結前作品中いちばん高い。収録曲中「ドラムス」は82年ごろ平0 people agree with this review
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