Tanz Walzer
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2021 | 東京都 | 不明 | 09/March/2011
ロックとクラシックの融合ではなくロック+クラシックといった感じです。そこがいいのかもしれませんが所々、ストリングスを無理矢理使っていると思ってしまう所もあって少し残念でした。でもそういいながらかなり聞いているのでかってよかったです。0 people agree with this review
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狂い咲きTOM | 東京 | 不明 | 29/September/2007
大絶賛の嵐の中、勇気を持って投稿させて頂きます。今回は「クラシック」という所を盛んに言われていますが、楽器や部分的に使われるあまりにオーソドックスな古典のアプローチだけが「クラシック的」というだけで、曲そのものは、いつもの岸田の曲であり、全然進化は感じない。「クラシック」と言うなら、もっと大胆なアレンジにしてほしかった。僕は、XTCの「Apple Venus vol.1」のようなものを期待していたから…って言うか、僕の過剰な勘違いだった。だが、何をやっても曲はやっぱり「くるり」(不変)って所は好きだし、これからも応援します。0 people agree with this review
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jnet | 千葉県成田市 | 不明 | 06/July/2007
岸田が最近クラシックにこだわってることは知っていたが、このような形でストリングを入れることの必然性が、今はまだ理解できていない。聞き込んでいけば分かってくるのかな。比べるべきではないのかもしれませんが、例えば、プロコルハルムのようなしっくり感がない。0 people agree with this review
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saru | tokyo | 不明 | 30/June/2007
こういうのもアリとは思いますが、今までのくるりのアルバムの中で一番退屈にさせてくれる作品でした。が、これからのくるりに非常に期待を持たせてくれる音楽でした。0 people agree with this review
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んっく | 神奈川 | 不明 | 30/June/2007
ブレーメンが良い。 ブレーメンだけが良い。0 people agree with this review
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サイ | 埼玉 | 不明 | 28/June/2007
新しいアルバムを出すたびにくるりから激しいロックは聴こえてこなくなってしまった…私の中でジュビリーはこれまでの曲中1・2番目くらいに美しく良い曲だとは思うが、アルバム的には何か物足りない! アルバム発表するごとに色々と変えてくる姿勢は大好きですが♪0 people agree with this review
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