Dear Companion
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閣下 | 不明 | 18/June/2007
ESPERSが陰鬱な音楽なら、このMEG BAIRDソロ作はまさに陽。 田園風景、陽のあたる午後にいつものベンチで、アコースティックギターを掻き鳴らしながら聞き慣れた唄を唄う。そんな日常的で美しい時間が表現されている。暑くもなく寒くもない、そこにいないのに爽やかな風を感じる事のできる作品。 カバー曲がメインで、彼女自信が作った2曲はやはりESPERSっぽさが残るが、ほとんどフリーフォークの要素を捨て、緩いカントリーを奏でている。0 people agree with this review
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