問答無用のクラシック
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アルマ | 東京都 | 不明 | 28/August/2007
日本の演奏会史に永久に記録されるだろう、フルネ最後のコンサートでの妨害工作、ついに日本にもテロ容認の空気ができつつあるのか。クラウス二世さんのように容認派が増えてきていることはどのように考えたらいいのだろう。 ただ読み物としては反省しない人だけが持つ、面白さがあると思う。2 people agree with this review
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ジュリアン・ソレル | 東京都 | 不明 | 05/June/2007
この方の思考はチェリ、ヴァント、テンシュテットへの一直線は構わないが、他の演奏スタイルを認めない事がいつも引っかかる。同じドイツ文学をかつて専攻した者として参考になる文章もあるが、御自分の思考、好み、スタイル以外認めないばかりか、フルネの最後のコンサートの時の様に、御自分の好みに合わない演奏者の妨害だけはしないで欲しい。もう少し間口を広めていただきたい。5 people agree with this review
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