Swedish Schnapps +4
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アジアの片隅で | 日本 | 不明 | 11/November/2003
後期のパーカーの代表的なアルバムといっても良いのではないだろうか?確かに絶頂期と呼ばれる45〜49年のような密度の濃いプレイは少ないが、リラックスした雰囲気の中、確信的なアドリブを堂々と吹き切る姿は、紛れもなくチャーリー・パーカーだ。0 people agree with this review
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笛木衿 | 長野 | 不明 | 23/July/2003
50年代に入ってからのパーカーのアルバムは聞き応えがないといわれる。たしかにとてもインテリジェンスを感じさせる、見事なプレイは後期になればなるほど(録音物を聞く限り)見られなくなってくる。このアルバムも主に1950年に録音されたもの中心に収録されているが、でも僕はパーカーのアルバムの中で、この盤がお気に入りである。この盤には、それまでのレコードとは違う、独特のスイング感があるのだ。安定していながらスリリング!「ブルース・フォー・アリス」や「オー・プリヴァーブ」、「スター・アイズ」など、この時期の主要レパートリー0 people agree with this review
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