A Whole New Thing
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TATSU | 島根県 | 不明 | 08/October/2009
今聴くとこのアルバムは明らかに出現が10年くらい早いのが判る。というか、今でも普通に聴ける。今だとこういうレアな感じは工夫して出すのだろうけど、単純に同じ土俵で聴いても違和感ない。時代が単純に一巡りしただけかもしれないけど、であれば余計にこのアルバムの重みを感じる。ラリーはスラップしなくても実に痒い所に手が届いてるベースを弾いていて、真のオリジナリエイターだと断言できる。最初からファンクなところがイイ。0 people agree with this review
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西瓜男 | 東京都新宿区 | 不明 | 21/July/2004
2曲目は後年ラリー・グラハムがGCSのアルバム(マイ・レディオ・シュア・サウンド…)の中で曲名を変えてインディアン風に演っている。主題はそのまま半拍遅れは変えられているが…0 people agree with this review
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かみのじ | 青森県 | 不明 | 15/November/2001
爆発チューン「アンダードッグ」で幕を開け、最後まで聴く者を圧倒し続けるパワーをキープしたまま突っ走るアルバム。他と比較することなんてできない「天然」の芸術。音楽の道を志す者はスライの洗礼を必ず受けなければならない。0 people agree with this review
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