Centerfield
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unknown | 東京都 | 不明 | 27/October/2010
1曲目の「The old man down the road」は、全米シングルチャートの10位以内には入りましたが、1位にはなりませんでした。ただ、アルバム自体は1位になりましたし、渋めのロックが好きな人なら聴いても損はないと思います。こういうスタイルの音楽は、あまり流行と関係が無いので、何年経っても古臭くならないのが強みですね。0 people agree with this review
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mch | 東京都 | 不明 | 03/September/2010
ついに出ますか!しかも25th記念盤です。@はあまりにも有名!全米NO.1に輝きました。全体的に心地よいカントリー・ロックで、CCR時代の延長っていう感じですが、LP→CD→リマスターCD→SHM−CDと私のマスト・アイテムとなっております。0 people agree with this review
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ムクムク | 埼玉県 | 不明 | 18/September/2008
たぶんこのアルバムを最初に買ったのはカセット・テープで、次が輸入盤CD。再発売はないだろうと思っていたのでこれは嬉しいです。SHM-CDにはさほど期待していませんが、20年前のCDよりはマシでしょう。内容は最高です。1曲目のイントロからゾクゾクさせてくれます。バンドという制約から離れ、ヴォーカルをメインにした作りが、彼の魅力を最大限に引き出した要因でしょう。個人的にはCCRの作品より好きかも。0 people agree with this review
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yankey | 東京都 | 不明 | 22/July/2006
嬉しかった!。何が?。久しぶりの作品だから?。全米NO1になったから?。いやいや、このジョン・フォガティという男の本質が何も変わっていないことが嬉しかったのです。「ロックン・ロール・ガールズ」は久々に心からうきうき口ずさめる名曲、「センターフィールド」の心地よさもこれまでのうっぷんをはらすかのような快作、そして冒頭の「オールド・マン・ダウン・ザ・ロード」、かっこいい!、このプロモーションビデオも最高。もう見てらんない、ロック界のオジンがやってきたぞ、さあそこどいてどいて!。そんなアルバムでした。1 people agree with this review
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ライトプレイス | 串本町潮岬 | 不明 | 02/February/2003
80年代前期にジョンが放った全米bPアルバム。M1のシングル・ヒットが印象的。 全体的に音はシンプルで、時にはそれが過ぎるほどだけど、それがジョンの良さでもある。0 people agree with this review
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