Talk On Corners
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30ラロッカ | 兵庫県 | 不明 | 10/August/2013
何かのレビューで本作品を名盤として語られているのを読み期待して購入しました。 このバンドのことはまったく知らなかったのですが、アイルランド人のコアー家の女性3人、男性1人の兄妹から成るそうです。 デビッド・フォスターがプロデュースし本作はヒットしたとのこと。と、実績はすばらしい。女性ボーカルを聞かせるバンドです。 70年代ロック、フュージョンが好みの私としては受け入れ度はそう高くなく、名盤とは評価できずたまに聴いてもいいかな程度。 短時間の曲が多く収録されているので冗長にならずきりっとしている点はよく、一曲一曲に力を入れてしっかり作っているので つまらないことはない。軽い感じの女性ボーカルロックを好みの人なら受け入れ度は高いと思う。0 people agree with this review
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おや | 愛知 | 不明 | 19/March/2004
自分の所有CD(約1000枚)の中で、最高レベルのアルバム。アイルランドの哀愁あふれるメロディーライン、アンドレアとシャロンの絶妙なコーラス!アルバムの曲順構成。どれもすばらしいとしか言いようがない!特に、季節が秋の頃に聞くと最高!いつまでもこの曲の世界に浸っていたいと思う。おそらく、コアーズはこれ以上のものは作れないだろう。0 people agree with this review
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ひろっぴ | 山梨県 | 不明 | 07/July/2003
収録曲数の面で17曲の日本盤の方がかなりお得かと。こんなに曲数があってもどれも名曲ばかり。特に”WHEN HE’S NOT AROUND””DON’T SAY YOU LOVE ME””LOVE GIVES LOVE TAKES””QUEEN OF HOLLYWOOD”は出色の出来でウットリする。”SO YOUNG”も気分が若返るような。詞も女性らしい微妙な表現が多数あり、よく伝わってくる。シャロンのFIDDLEも見事に曲を盛り上げる。プロデューサーもすごい。名盤中の名盤。0 people agree with this review
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もりと | 不明 | 13/August/2002
コアーズのアルバムの中では一番大人な感じですね。聴けば聴く程好きになってきます。それにしてもこの人達、本当演奏することが大好きなんだろうなあ。おまけにあの美貌だし。神様は不公平だよう。0 people agree with this review
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Brown | 東京 | 不明 | 16/July/2002
ボーカルのアンドレアがライブで演るのが一番好きな曲がQueen of Hollywoodとのこと。ホント歌詞を見ても、アンドレアさすがだな、って思います。メロディーもこれは通好み?!な感じもありますね。この曲すごく好きです。あとHopelessly Addictedも好き。あとバイオリンの旋律もすごい!とにかくこのアルバムもコアーズの魅力がぎっちり詰まった一枚だと思います。0 people agree with this review
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トモ | 千葉市 | 不明 | 07/November/2001
ブレスレスを聞いたきっかけでコアーズを好きになり以来、前作のアルバムを全部買った中の一枚ですがこの作品も落ち着いてて良い。0 people agree with this review
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music fan | cloud nine | 不明 | 06/April/2001
前作に比べると人工的なサウンドが目立ってきてますが更に曲の多様性に磨きがかかってます。♪1はアイリッシュトラッドとロックが溶け合って出来た曲の中でも最高峰にきっとあるでしょう。0 people agree with this review
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